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魂を癒す愛のメッセージ
美鈴講演会 大阪,東京のお知らせ
美鈴『新春メッセージ講演会』・・・1月15日(日)

投稿者: misuzu 投稿日時: 2014-2-7 4:27:22 (1757 ヒット)

★美鈴講演会(7つの法則シリーズ)が初めての方に参加費の特典です。

・今回(2013年8月1日)より実施させていただきます。
・今まで一度も美鈴講演会に参加したことのない方、
・他社企画で美鈴講演をお聴きいただいた方でも美鈴企画の講演会には
 参加したことがないという方、

初回のみ参加費を3,000円とさせていただきます。
会員様5,000円⇒3,000円、一般7,000円⇒3,000円

なお、お申込みフォームは、会員様5,000円、一般7,000円と表示されますので、
初めてご参加の方は、コメント欄に一言メッセージ「初参加」と書き込んで、
参加費は3,000円でお支払いください。

では、皆様の大切な方もお誘い合わせの上、どうぞ心をオープンにしてご参加ください。





投稿者: misuzu 投稿日時: 2007-8-24 20:34:53 (985 ヒット)

美鈴スピリチュアル・講演会のお知らせ! 


一人でも多くの方に聞いていただきたいお話しです。


いかなる苦難苦悩が押し寄せても、自分で解決でき、そして

乗り越えられる、そんな力が身に付く、感動笑いありの
講演

です。明るい霊媒師美鈴が、経験と使命をもって正しい霊的

真理をお伝えするための講演会です。全国各地で開催しています。




小さなお子さんをお持ちのお母さんから高齢の方まで幅広く、


もっと早く知りたかった」「感動しました」「ありがとうございます


生きる力が湧いて来ました」「もっとたくさんの人に聞かせてあ


げたい」と、たくさんのメッセージをいただきます。


 


スピリチュアルメッセンジャー美鈴の経験と使命をもってお伝え

する正しい霊的真理を理解することで、本当の幸せに気付けます。



各地の会場詳細はこちらをクリック⇒美鈴スピリチュアル講演会会場


 


美鈴からのメッセージ 一部



【ガイド(守護霊)の法則】




守護霊(ガーディアン・スピリット)は、全ての人に必ず存在します。


守護霊という霊的存在は、私達がどんなに苦しい試練の中で


苦悩している時も大きな愛で見守ってくれているのです。



そのように私達に寄り添い、見守ってくれている守護霊の存在を


信じる事、それが「ガイド(守護霊)の法則」です。


 


守護霊の願いは私達の魂を向上させ、輝かせる事。


時には厳しく試練を与え、良い行いをしたら褒めてくれる、


現世で例えると親のような存在です。


決して、望むものを全て与えてくれる魔法使いではありません。


 


よく、「自分は運が悪いから守護霊がいないんだ。」と言う方が


いらっしゃいます。それは、大きな間違いです。


そして、霊媒師と名乗りながら


「あなたには守護霊がついていません。私が良い守護霊をつけて


あげましょう。」などと、哀れな事を言う人もいます。


愚かで恥ずべき行為です。


 


今、現世で生きる全ての人に、守護霊は必ず存在します。


見守る人間の霊的成長と魂の幸せを一番に考え、必死にサポート


して下さっているのです。


 


カウンセリングをしていると、


相談者の後ろで守護霊がその人の学びに必要な事を、


私に必死に伝えて下さいますが、困る事もあります。


 


例えば、相談者が


「何をやってもうまくいかなくて・・・どうしたら良いでしょうか?」と


訴えると、その後ろで守護霊が


「その試練は私が与えています。ここで自覚出来なければ意味が


ありません。助言は控えて戴きたい。」


と言われる事が多々あるのです。


 


守護霊は、まさに魂の親であると実感させられます。


私は日々のカウンセリングで、守護霊の相談者に対する愛の大きさ


に感動させられ、時に涙が溢れてしまいます。


 


守護霊は、私達が辛い思いをしていてもわざと手を貸さなかったり、


時にはあえて転ばしたりすることさえあります。しかし、絶対絶命と


いうときは別です。必ず全力で守り、導いて下さるのです。


 


私達、現世で生きる人間は、守護霊に対しても、


日々、感謝の気持ちを忘れてはならないのです。


 


守護霊は、役割によって大きく四つに分けられます。


生前から死後まで私達を見守り続ける中心的存在の「主護霊」。


職業や才能などを指導する「指導霊」。


私達それぞれを担当し見守って下さる神様「守護神」。


そして、これらの守護霊のお手伝いをする「補助霊」。


 


私達は、一人ではありません。


大きな愛に見守られて生きているのです。


 




【スピリチュアル・メッセンジャー美鈴って?】


 


産まれる前から記憶があったり、普通では見えないモノが
見えてしまっていた私。


幼い頃から、様々な病院に連れて行かれて、ワケの分からない
病名を沢山付けられました。

それらが正しければ、私は世界一の病気持ちで、今頃あの世で
ホッコリしているでしょう・・・。


病院と平行して連れていかれたのが、
色々な霊媒師さんのところ(涙) 今では、家族の笑い話なのですが、本当に色々な霊媒師さんがいらっしゃいました。


「お邪魔します」と部屋に入ったとたん「あ〜っ!この子はサタンの落とし子じゃ!」とか
「この子の後ろには、死神が憑いておる・・」とか
「可愛そうに、障害を持って産まれてきてしもたんじゃな・・お母さん、あんたのご先祖の祟りじゃぞ!」


その時は、家族も親戚も真剣ですから
「庭に災いの元がある」と言われれば、10日も掛けて掘り起こし、「ご先祖の墓に災いがある」と言われれば、大金を使って立派な墓石に変えました。


お父さんに、憑いてる悪霊が
災いの元だと言われた時も大変でした。

それを除霊するには、
3日間○○の滝にうたれて来なさいなどと言われてしまった可哀想な父は、3日目の夜、高熱を出して帰ってきました。

(うなされて一人事をブツブツ言ってる父は、危うく悟りをひらくか、天国の扉を開くところでした)


今となったら、笑いながら
「あの時、憑依があるのが爺ちゃんだって言われてたら間違いなく爺ちゃん逝ってたな」って笑い話しになってるから良いものの・・・・(怒)


そんな可哀想な家族を救って下さったのが、川越先生という女性の霊媒師さんです。


「御免ください」と私が5歳の時でした。
先生が突然、家に訪ねて来られました。なんだか、初対面な感じがしません。

先生は、母に挨拶をすると、私の手を両手でギュっと包んで

「ちっとも特別じゃないのよ。でも、このままではいけないのよ。」
と、言われました。


私は何となく安心したのと不安なのとで泣き出してしまいました。


日曜日の昼下がり、
母と父の前で先生は大事な話しをしていました。


帰られる時の事、
先生の後ろに金色に光る仏様のお姿をハッキリ見ました。


口を開けてポカンとする私に先生は
「見えるでしょ、懐かしいかな!?」っておっしゃいました。


これが、私の汗と涙の修行の幕開けです。



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両親や、親戚が要約「一族から出てしまった変な子」の原因解明を諦めかけていた、私が5才の春。


何とも言えない、まったりとした日曜日の昼下がりに両親は、目が覚めるような話を聞く事になったのです。

その後、私の師匠となる川越先生は(これ、当たり前)とばかりに、両親にお話しされたようです。


先生・・・「あなた達が、結婚される前に私は、あなた達にお会いしてるのよ。これは運命なのよ、受け入れなければあの子が、可哀想だわ。あの子は、霊媒体質で将来はその能力で、人助けをするよう道が出来ています。そう、私のように・・・。ただ、このままでは能力に潰されてしまいます。私の生きている間、出来るだけの事はしましょう。」


と、目を点にして固まってしまった両親の前で、先生は最後に


先生・・・「大丈夫よ、あなた達が悩んでもなる様にしかならないから。じゃあ、これで今日のところは失礼します。」


それだけ言って、最後に私に声を掛けて帰っていかれました。


それから、すぐに電話が鳴りました。


父方のお祖母ちゃんからで、みんなで来るようにとの事・・。


お祖母ちゃんの家までの車内は、両親のため息で窒息するかと思うぐらい苦しかったのを覚えています。


お祖母ちゃんは、満面の笑みで私達を迎えてくれました。お祖母ちゃんは、父に「川越さん、覚えてた?」と聞きました。


どうやら川越先生は、まずお祖母ちゃんの家に寄られてから、家に来られたようでした。


私の父方は、二代置き感覚で、霊媒体質の人が生まれる家系らしいのです。歴代の霊媒体質の方々は、その力を、コントロールする事が出来なくて、半狂乱になって亡くなったり、その苦しさから自ら命を絶たれた方もいらっしゃいました。


ご先祖様は、その因縁!?を断ち切ろうと、苗字を変えたり色々な努力をされたようです。


川越先生は、祖母や祖父の相談相手だったそうです。


両親が結婚する前、父は川越先生に「あなたが結婚したら、まず女の子が産まれます。その子は、大事に育てなさい。とても優れた能力を持って産まれてきます。」と言われていたそうです。


勿論、父は覚えていなかったワケですが・・・。


川越先生は、祖母の知り合いの娘さんで、二十歳の時に霊媒になり、熊本の寺院・霊山で修行を積まれた、とても尊敬出来る数少ない霊媒師です。


様々な呪術、除霊、降霊などを修得されて、何よりも、正しい霊界の仕組みをしっかりと心得ていらっしゃいました。   


川越先生の背後には、金色に光り輝く観音様(先生の守護神)がいらっしゃいましたので、先生の事を、5才の私は「神さん」(神様と言っていたつもり・・・)と、お呼びしていました。


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あの日から3日後、先生は家に来られて私に色々な事を教えて下さいました。


また、私も今まで誰にも聞く事の出来なかった事を沢山沢山質問させて頂きました。


子供ながらに、この人は味方なんだ・・・信用できる人なんだ・・・と、ホッとしたのをハッキリと覚えています。


両親も先生の事を、信頼出来る人・娘にはとても必要な人として、とても慕っていました。


先生は私が8才の時、家の近くに引っ越して来てくださいました。


普段は自宅で心霊相談をされていたので、私は放課後、先生のお宅でお茶出し等のお手伝いをしながら、先生の姿を見て勉強させて頂きました。


最初は、相談者の背後に憑いている、今まで見た事のないような、悪霊の姿や魔物の姿に泣き出し逃げ出してしまう事も多々ありました。(その後は、そんな事ではいけません!とお説教)


相談者の中には、警察官や刑事さん、お医者さん、お坊さん、神社の神主さん、教師、政治家・・・


本当に様々な人達が様々な相談をしにいらっしゃいました。


本当に必要のある人には除霊をするのですが、まだまだ未熟だった私は、その度に高熱出したり、吐き気を催して迷惑ばかり掛けていました。


ときには、悪霊に(お礼参り)されて深夜に先生に来て頂いたりもしました。


一番、嫌だった相談は、行方不明者の霊視相談でした。


先生は私に、「美鈴もみてごらん」と言われ霊視する事は度々あったのですが、行方不明者が、霊となって相談者と一緒に来られると、どの様に伝えれば良いか・・・とても辛くて悲しくなるのです。


また、霊視でみえた場所に遺族と一緒に行き、亡骸を発見する度、何とも言えない感情で押し潰されそうになりました。


普通なら「子供は見ちゃいけません」って言われる事も、「美鈴は、逃げずにどんな事でも向き合わなければいけません!」って、目を背けるたびに怒られました。


中学2年生の時から、先生が以前修行を積まれた場所で厳しい修行を始めました。


厳しいとは聞いていましたが、想像を遥かに超える厳しさで、「神様、これ以上は無理です!一層の事どうか殺して下さい!そして普通の子供に生まれ変わりたいです・・お願いします!」と、真っ暗な山の中で声を上げて泣きました。


でも、修行をこなせばこなす程、今まで普通にどんな時もみえていた霊が、みたい時や必要な時だけにみえるようにコントロール出来るようになって、体質にも良い変化が現れてきたのです。


中学3年生の中頃から、先生の下で本格的に色々な呪術や除霊法などを学び、心霊相談を受けられるまでになりました。


高校3年生の時、先生が「霊媒師は、占い師とは違う、言葉一つ一つに命を込めて伝えなさい!霊媒の言葉は時に凶器にもなるんだよ。他人も元は家族なのだからどんな時も愛だけは決して忘れてはいけません。」


それだけ頭の中にいつも入れておく事!もう、十分大丈夫だね。美鈴は、まだ若いんだから、視野を広げて自分のやりたい事を沢山して、沢山泣いて笑って感動しておいで。」と、美容師の夢を応援して下さいました。


私が辛い時、泣きたい時電話で、まるで近くで見ていたかのように的確に励まして下さいました。


先生の口癖が「美鈴が22歳になるまでは、見守るからね!」でした。


私は「何で22歳なんですか?なんか、中途半端だから25歳にしてくださいよ〜。」と、冗談を言ってました。


ところが、本当だったのです・・・22歳まで・・・・。


先生は、22歳の私の誕生日の日「最後の電話、この世ではさよならだよ・・あの世で待ってるよ。」と、細い声で電話を掛けて来られたのです。


私は、背筋が凍る思いで、母に電話を掛けました。


両親は病院で先生のベッドの横にいました。「今、先生から電話があって・・・。」と話すと、母は泣きながら「そんなはずないよ・・先生は、10分程前に息をひきとられたのよ・・・


先生は一時間前から意識なかったし、それから何度も電話したけど、美鈴の電話繋がらなかったよ。」と・・・・。


確かに、私は携帯電話圏外の地下にいました。それに、先生からの着信履歴もありませんでした。


自分の事しか考えていなかった自分を悔やみました。恥じました。


先生は私の事を見守っていてくれたのに・・病気で苦しむ先生に気付く事なく、励まされていただけの自分の愚かさに腹が立ちました・・・。


先生は、末期ガンで手術も出来ない状態まで進行していたそうです。


私の両親に「美鈴には、絶対に言わないで下さい。あの子は、知ると飛んで帰って来るでしょう。でも今、大事な仕事をこなそうとしています。その時が来たら私が電話します。」と言われていたそうです。


両親は迷いながらも、先生の言う事だから・・と、私には黙っていたそうです。


先生は私に、この世・あの世の全てを教えて下さいました。


先生に出会わなければ、今頃、私はこの世にはいなかったでしょう。{人として大切な事}もたくさんたくさん教わりました。


川越先生は私の一生の愛すべき・偉大な師匠です。


これまでも、これからも・・・・

是非!講演会にお越し下さい。⇒詳細はこちらから

 


 


【幸福の法則】



「霊魂の法則」「ステージ(断層)の法則」「波長の法則」


「守護の法則」「類魂の法則」「カルマ(因果)の法則」


「運命の法則」。


 


私達が真の幸せを得るためには、


この七つの霊的法則が一つでも欠けていてはいけません。


これが「幸福の法則」です。


七つの法則は個々に働いているのではなく、重なり合い、


連動しながら人生に影響を及ぼしているのです。


 


お金持ちになりたい、出世したい、条件の良い結婚がしたい、


長生きしたい・・・


現世で考える「幸せ」は、


ほとんどが物質中心主義的価値観によるものです。


 


けれど、霊的視点で見る「幸せ」は、大きな試練に立ち向かい、


克服しながら魂を向上させることなのです。


 


七つの法則を心に刻み、周りの人に愛を与えることで、


人は「本当の幸せ」を得ることが出来るのです。


 


幸せは、「与える」事によって自分の元にやってきます。


私達が本当の幸せに出会うためには、自分自身がまずまわりに


愛と奉仕の気持ちを与えなければなりません。


 


そうして始めて自分自身が本当の喜びを受け取る人生と


なるのです。


 


愛情が欲しければ愛情を、


幸せを求めるなら幸せを、愛をもって与えれば良いのです。


 


しかし、これだけ与えたのだから・・・と


見返りを求めてはいけません。


そのような打算はネガティブなエネルギーを呼び寄せます。


 


講演会でお会いできるのを楽しみにしています。


 


 


 


 






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