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魂を癒す愛のメッセージ
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東京 Aチーム 参加者:柘植・村尾
エス・オー・エスこどもの村    ◆こどものうち八栄寮


東京 Bチーム 参加者:若鍋、藤田、本間
◆福田会東京本院    ◆聖友乳児院 


東京 Cチーム 参加者:堆・村中
◆新日本学園      ◆川崎愛児園 



美鈴サンタ(東京)報告

                             2010年12月23日(木)
                             東京スタッフ・柘植 宗浩

◆はじめに・・・・・

2010年12月23日 東京スタッフは「東京美鈴サンタ」として、東京都内及び神奈川県内の合計6施設に、皆さまの愛を届けてまいりました。

訪問施設:(‥腸馘豕本院(東京都)/児童養護施設
      ∪四乳児院(東京都)/乳児院
      エス・オー・エスこどもの村(東京都)/児童養護施設
      い海匹發里Δ組栄寮(東京都)/児童養護施設
      タ憩本学園(神奈川県)/児童養護施設
      川崎愛児園(神奈川県)/児童養護施設

今回の「美鈴サンタ」に参加した東京スタッフ(7名)を3つのグループに分け、1つのグループで2施設を担当いたしました。

 (東京スタッフ:本間さん、村中さん、アクツさん、藤田さん、若鍋さん、村尾さん、柘植)





 東京 Aチーム 参加者:柘植・村尾
エス・オー・エスこどもの村       ◆こどものうち八栄寮




八栄寮-緑の家(東京)こどものうち八栄寮(やさかりょう)

 ・訪問時間:PM1:00〜PM2:00(約1時間)
 ・御対応:大村施設長・横井主任

 「こどものうち八栄寮」は、500坪の敷地に4つの家・管理等・図書館・2つの倉庫・厨房・ホールがあり、緑に囲まれた高台に位置した、とても静かな環境にある施設です。



幼児から高校生まで、約50名の子供たちと数名のスタッフが生活をしており、
各家々は掃除の行きとどいた清潔感溢れる明るい雰囲気でした。

 
八栄寮-寄付金授与(東京)施設の玄関に入り、まず迎えて下さったのは女性のスタッフでした。満面の笑顔に私たちは、まず大きな安心を得ることができました。今回初めてこのような施設を訪れることとなった不安いっぱいの私たちに対し、歓迎の態度で接していただけることは、何よりもまして有り難いことです。

応接室に通され、大村施設長様と横井主任様にお会いし、まず今回の主旨説明を行なった後、皆さまからお預かりした寄付金を手渡しました。(快く受取っていただけました)




大村施設長様と"この施設を選定した理由"等、2〜3の質問にお答えした後、横井主任様に施設内を案内していただきました。緑の家(男子棟)、花の家(女子棟)、太陽の家、山の家をそれぞれ見学させていただき、それぞれがとても明るい雰囲気で、良く整理整頓されているのが印象的でした。

八栄寮ホール(東京)管理棟につながるホールでは、小さな子供たちが25日に園内で開催予定のクリスマス会で披露する、お遊戯の練習を見せていただきました。はにかむ子供もいましたが、突然の観客に関わらず大きな声で歌ってくれました。

施設内では、数名の小学生がテレビゲームやグラウンドで遊んでいましたが、皆元気よく挨拶を返してくれたことが、とても新鮮に感じました。子供に挨拶の大切さを教えるには、まず大人が実践し子供たちにお手本を示す必要があります。横井主任様も挨拶の大切さを常々子供たちに教えているそうです。私たちが各家々を回っておりますと、その家の担当スタッフが笑顔で挨拶をしていただき、園の基本理念がスタッフの中にしっかりと浸透しているようです。

 

 

 

 

 

 

八栄寮-花の家寝室(東京)ただ、子供たちと別れる時にこちらで考えていた程拘りなく、比較的あっさりとしていることがとても気になりました。私たちのような訪問者は多く、"どうせもう来ないさ・・・"と子供心に感じているのかも知れません。行き場のない寂しさを覚えました。

 

 

 

 

 

園児の7割は親の虐待が理由で入園してくるとのお話を伺いました。園では様々なイベントを通して、子供たちの心のケアを図るとともに、親との交流を持たせる試みを行っているようですが、逆に親からクレームが来る場合が増えているらしく、難儀しているとのことです。折角戻った子供たちも、受け入れる家庭の状態が改善していないために、更に悪状態に陥ってしまう場合が多いそうです。子供だけではなく、親の状態も良くしていくよう社会が取り組んでいくことが急務だとおっしゃっていました。







SOS-管理棟屋上から各家(東京)エス・オー・エスこどもの村

 ・訪問時間:PM3:00〜PM4:20(約1時間20分)
 ・御対応:佐々木施設長

 *トラブル発生::車のナビが固まってしまい、現在どこを走っているのやら!!まずい!地図もない!約束の時間が迫る中・・・・・焦りまくりました。ようやくナビが正常に動作し、約束の時間ギリギリで間に合いました。

 

 

「エス・オー・エスこどもの村」は、1300坪の敷地に3つの家・管理棟・図書館・事務所棟・職員宿舎があり、この他に3つのグループホームがある山間に位置した、とても静かな環境にある施設です。児童36名と約30名のスタッフ(常勤・非常勤)が生活をしており、高尾山の展望台を遠くに見ることができる自然タップリの場所にあります。

SOS-寄付金授与(東京)ご対応いただいたのは佐々木施設長様です。部屋に通され、ゆっくりとお話になる口調にとても癒されました。「エス・オー・エスこどもの村」は佐々木施設長で3代だそうです。この施設の理念は「家庭」にあります。人間が生活する基盤は「家庭」であるとの考えから、小舎制の形態をとっており、1つの家を5〜6名で構成し兄弟姉妹として生活させています。

 

 

 


また、それぞれの家に大きな厨房があり、食事はそれぞれ独自に作られ子供たちに与えられます。施設長様の話では、自分たちがいただく食事の調理するところを見せることが、教育上大切であるとの考えからこのような大きな厨房となったそうです。また、個人を大切にするとの観点から使用するお箸や茶碗等は、全て決まっているとのことです。

領収書+お礼状(SOS・東京)この施設でも、虐待による児童が多いとのことです(他にも数名の知的障害児もいるそうです)平均4〜5年で親に引き取られていくそうですが、やはり親の方に問題が生じる(あるいは改善されず)場合が多く、悪い方向へ進んでしまう場合があるようです。

 







【あきさんのレポート】

 http://misuzu-message.com/modules/tinyd4/index.php?id=24




東京 Bチーム 参加者:若鍋、藤田、本間
◆福田会東京本院    ◆聖友乳児院 


福田会東京本院

福田会東京本院外観今日の東京は風が少し強かったものの快晴の一日でした。
最初に訪れたのは、渋谷区広尾にある児童養護施設、福田会東京本院。高級感のあるおしゃれな建物が立ち並ぶ街並みの中に、時代を感じさせられる平屋の施設がありました。






5歳くらいの男の子が、私たちに、施設の塀の中から、
「おーい、どこ行くの?、おいでよ」と手を振ってくれました。
スタッフ3人で「今行くよ」というと、ほんとに?という、きょとんとした顔をしてくれました。



福田会東京本院親と離れているとは感じられない、くったくのない姿に、
心の中は計り知れない思いがあるだろうにと、こみ上げるものがありました。   

 

 

 

 

 

福田会東京本院応接室でお待ちしていると、若々しくおきれいな女性の施設長さんにびっくり。明治9年に福田会が宗派を超えた高僧のみなさんで作られたこと。歴史の中で戦争によりシベリアにいたポーランドの子供たち370人を日本人が救い、福田会が保護していたこと、ポーランドでは有名な話であることなどをお聞きし、歴史ある福田会の素晴らしさを感じました。









福田会東京本院看板施設長さんから発せられる言葉は、施設にいる子供たちに対する愛に満ち溢れており、日々寄り添い、子供たちのことを一番に考えているからこそ出てくるものばかり。胸が熱くなりました。また、施設職員の皆さんのなみなみならぬ苦労。一人一人の子供たちに寄り添うことで、自分の時間を削らざるを得ない、ぎりぎりの人数での対応。




 

 



福田会東京本院領収書公的な補助金では賄いきれない老朽化した建物のの建築費用。それでも、施設長は今の現状を改善するために、施設を出た子供たちが自助的に集まることができる場所とシステム作りの検討など、前向きに行動していました。その行動力と子供たちに対する想いは素晴らしいの一言でした。

 

 

 

 



聖友乳児院

次に訪問したのは、杉並区阿佐ヶ谷の商店街の一角にある、聖友乳児院。
大正時代の助産師さんが、母親が育てられない乳児を預かって育てたのが始まりのきっかけ。
隣に児童養護施設が併設されており、子供たちにとっては、良い環境。

聖友乳児院封筒現在42名の乳児が入所中でその中には、生後1週間の新生児もいるとのこと。現在は虐待の子供より、母の病気などで一時的に入所するほうが多いということ、また、母親のもとに帰っていく子供たちのほうが多いということを聞きました。

 

 

 


 

それにしても、返すまでには施設の職員さんがパイプ役となり、
しっかりと母の相談にのり、人の気持ちに寄り添った対応の連続であると感じました。


聖友乳児院お部屋時間が必要なことばかりです。こちらもやはり、職員の方々のご苦労をが痛切に伝わってきました。休日返上、働き通しの様子。そして、施設の老朽化でも、建設費は1/4しか補助されず建て替えが難しいと・・・。

 

 

 

 

 

 

聖友乳児院対応してくださった、職員の佐藤さんは、とても心お優しい方で、忙しい毎日でも施設に対する愛に満ち溢れていました。寄付金に涙してくださったこと、美鈴先生の本を自分用に購入したいと何度もおっしゃってくださったこと。感謝感謝でした。

 







聖友乳児院領収書今回感じたことは、本当寄り添う必要のある母親や子供たちの為に、公的支援が優先される世の中になってほしいと願うこと。そして、現状を知ることの大切さを感じました。









このような機会を与えてくださった、美鈴先生、親方、寄付をくださった皆様に心から感謝申し上げます。

 

 

【本間さんのレポート】
http://misuzu-message.com/modules/tinyd4/index.php?id=22


【藤田さんレポート】
http://misuzu-message.com/modules/tinyd4/index.php?id=26



東京 Cチーム 参加者:堆・村中
◆新日本学園      ◆川崎愛児園 

 

新日本学園
時 間:10:00〜12:00
ご担当:理事長鈴木様、主任指導員田中様
スタッフ:堆 村中

学園先生と(新日本学園)場所は駅から程近く幼稚園もあり明るい場所でした。大規模児童養護施設です。

・法と現場の意識の違いがあり、また、行政と行政の中の組織、組織内の個々、地域と地域内での温度差がありどうすれば児童虐待がなくなるのかという所までいかず、法律ばかりが決まってしまう。勿論、法律(児童虐待防止法)も大事だが、「法」で固めて縛ればよいのか?という考えが違うのではないか。




理事長先生からのお話(新日本学園)まずは社会から予防をして行かないといけないし、国民から意識を高め考えて貰わないといけない問題。児童虐待は・医療、・福祉、・親、からのそれぞれの立場から考えることが大切で、無関係だと思わず子供達を意識して欲しいとおっしゃっていました。


 

 

 

寄付金(新日本学園)ここでの「意識」とは、相手の気持ちを感じることで、常に「子供にとって幸せとは?」と忘れてはいけない。子供は施設に居たい!と思わない。今は良い施設を作ろうという福祉から考えがちだが(間違いではない)どうすれば児童養護施設がなくなるのか?という所にお金を使うのが子供達のためではないか?「法」ではなく、社会、国民がまず「知る」そして、それを「意識」して考えて欲しいと熱くお話をして頂きました。





領収証(新日本学園)・現場で働いている先生方は、常に子供がどうすれば幸せになるのか、年齢によっての自立を目指し、自分自身を「施設にいる子」と考えず、言い訳にするのではなく、自分がどうしたいのかどうすればいいのか、を考えそれをサポートする様に個々の「今現在の目標」、「一年の目標」、「一生の目標」を意識してこの施設を出るまでに出来るようにしてあげたいと日々奮闘しているそうです。

 

 

 

寄付金お渡し(新日本学園)「自由」と言う観念では大規模施設内での生活内の規則は善し悪しがあるが、それでも今いる子供達に自分が持っている時間の中で「選んで」「欲しいものを訴える力」を持って欲しい。そして助け合う心を養って貰えたらと思いながら向き合っていますと伺いました。

 

 

 


 
・最後に。。。。理事長が「理想は児童養護施設がなくなること」とおっしゃっていたことが印象に残りました。

 

 

川崎愛児園
時 間:14:00〜16:00
ご担当:園長白戸様
スタッフ: 堆 村中


白戸園長先生と(川崎愛児園)場所は静かな住宅街にあり、大規模児童養護施設と小規模児童養護施設です。伺った日はクリスマス会の最中で子供達の手作りの思わず笑ってしまったドラえもん劇場や、歌とダンス、コント?を見学させて頂きました。・川崎愛児園とは別に去年、今年と小規模児童養護施設(一軒家の施設を2つ)を手探りしながら2歳〜18歳までの子供と密接な関係を作って頑張っています。このような小規模児童養護施設は、長期になる子供達の情緒を落ち着かせて大人と信頼関係を築くために有効ですが、職員は初めてなので子供との見えない絆を築くのに日々考え子供達を向き合って皆一生懸命です。

 

 


寄付金お渡し(川崎愛児園)そして社会に出て自立を促すために別途15〜20歳の児童自立援助ホームを運営しています。こうした小規模児童養護施設を運営をするには地域の理解が必要で多くの問題があり、理解を得るために積極的に自治会、民生員、学校の先生や実習生、地域の福祉を考える会等の役員になったりして地道に活動を行っています。また小規模運営に欠かせない家の賃貸も嫌がる方が多く、園長先生は自身の自宅を市に借り上げて貰い運営しているそうです。

 

 


領収証(川崎愛児園)長い目でみたら(20年、30年)賃貸よりは購入と言う形で運営した方がプラスになるのですが行政が認めてくれないとおっしゃっていました。そうした運営費がなくなれば、もっと子供たちにしてあげられることができる。その他の問題は、やはり近くに出来ることを嫌がる方々もいて(多くはPTA)理解が必要になります。やはり施設の子は、、、偏見があって、「家庭が無くて問題を起こすのではなく、家庭で問題があるから施設にくる」、のであり決して施設の子だからではない、これは卵が先かニワトリが先かと言うのと一緒だとおっしゃっていました。
 



最後に。。。。沢山お話の中で、
「こちらから見ていると、こういう時はこの子の親だったら右を選ぶだろうな・・と思っていると、
子供も右に行く」を言う話が出て【絆】、離れていても親子なんだな。。と切なく想いました。

 

クリスマス会 弊邵螳児園)【感想】
施設の先生方、勉強不足な私達を迎えていただき長い時間割いていただきましてありがとうございました、日々子供達と向き合っている施設の先生方には頭が下がる思いでいっぱいです。
子供について、社会について、美鈴さんの講演会にも話が度々出てくるように国民として周りの人の心に寄り添い気遣うこと、相手を想うことが大切では?!と施設の方が共通でおっしゃっていました。改めて自分に余裕がなくなってしまうと出来ないことですが、少しでも努めていかなくては!と感じました。



そして美鈴さん、親方、柘植さん、東京スタッフの優しい心遣いに心より感謝します。ありがとうございました。
最後に美鈴さんの活動を通してこのような役をさせて頂きましてありがとうございます。
募金をして頂きました皆様方、心より感謝します。




【村中さんのレポート】
http://misuzu-message.com/modules/tinyd4/index.php?id=23



総括  
今回、自身で選定の条件を決め、皆さまからお預かりした寄付金が良い形で子供たちへ届くようにと詳細に調査いたしました。都や県の第三者調査機関による評価結果や、各施設のホームページを参考といたしましたが、私が重要視したのは一般の方の書き込みです。パソコンで調査して行きますと、沢山の施設に関する書き込みがありました。

良い評価、悪い評価・・・・・沢山ありましたが、児童養護施設の現状を知るにはとても良い資料となります。建物のこと、食事のこと、職員のこと、生活全般のこと・・・・とても参考になりました。これに加え、実際に現場で働いていらっしゃる方のご意見等を伺えるのが、更に良いと思います。今回訪問させていただいた2施設様には、ご担当いただいた方々には本当に親切にしていただき、沢山のお話を伺うことが出来ました。

子供たちの様子や、親の様子、行政の対応など・・・・・とても厳しい現実があります。普通に暮らしていれば知ることのできない現実です。私たちが普段当たり前のこととして行っていることが、施設の子供たちにとっては当たり前ではありません。いかに私たちが日々恵まれて生きて行けることか、気づかされました。「美鈴サンタ」に参加させていただいたことで、家族、両親、友人にいかに自分が支えられてきたことか、いかに恵まれているかを考えさせられました。

このような機会を与えて下さった、全国の皆さまに心から感謝いたします。ありがとうございました。

                              以上

 


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