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【Misuzuサンタ2010’福岡 】

 

福岡 Aチーム
福岡乳児院 古処
学園 ひばりが丘学園

福岡 Bチーム
和白青松園 報恩母の家


1福岡乳児院9:30−10:20 
福岡乳児院
お忙しい中、保育士長の石崎小百合先生は快く我々の訪問を受け入れて下さいました。

 

 

 

 

1福岡乳児院 (11)院長室にて、先日急逝された江中宣夫院長先生のお写真に手を合わせます。子供達の部屋に案内していただき、まず驚くのはスタッフの皆さんのテキパキとした動きと、子供たちに対する自然で温かい眼差し、明るく優しい笑顔、声かけ、ふれあいです。あまりの自然な愛情をかける姿は、お父さん、お母さんが沢山いるように思えてしまうほどです。




1福岡乳児院 (3)子供達もとってもおりこうさんで、一生懸命ご飯を食べて、笑って、泣いて、抱っこしてもらって、走って・・・、温かく見守られている環境で力いっぱい成長しています。






あっという間に時間は過ぎます。

美鈴サンタの寄付は、しっかりと子供達の健やかな成長の為に
活用して下さるという言葉をいただき、再会をお約束し院を後にします。
石崎先生をはじめ、スタッフのみなさんありがとうございました。

 

 

2古処学園 (4)11:30−13:50
古処学園
急な訪問のお伺いでしたが、橋本秀昭園長先生ならびにスタッフの皆さんは笑顔で迎えて下さいました。
美鈴サンタの趣旨をご理解いただき、子供たちの成長のために活用していただくお約束をいただきました。




園長先生としばしお話をさせていただきました。園の維持の大変さ、大変なご苦労の中でも子供達がより心・技・体ともに充実し、自信を持って未来に向かって歩いていく為の努力をしている園長先生の気持ちの入ったお話を伺いました。部活動などスポーツを積極的に奨励し、外部の塾へ子供達を通わせる等施設という垣根の存在をなるべく感じさせず、『同じ地域の子供』としてはつらつと育って欲しいとおっしゃられます。


2古処学園 (2)ご自分の心身は二の次に、学園、子供達の為に身を投じている姿を見て我々が心配しつつも感動しているやいなや『いやいや!一番頑張ってるのはうちのスタッフのみんなだよ!』気持ちを込めて力強く言われます。『負の連鎖を断ち切るんです』
園長先生の愛がこもった言葉が深く響きます。
お昼のクリスマス会に同席させていただき、子供たちと一緒に立食、おしゃべりさせていただきました。




幼児、小学生のみんなは元気に色々お話してくれました。
その中でも特に印象的だったのは中高生の男の子女の子達が皆素敵だったことです。
特に部活の話などは生き生きといい笑顔で話してくれました。

『剣道は力でやってた時は弱かったけど駆け引きや色んな気付くところがあって、努力したら強くなってきた』
『この娘はバレーボールが一番上手かとよ!喧嘩も強かよ!w』
『将来、福祉の仕事をして役に立ちたい。俺早く親孝行がしたい。中学校からずっとできてないけん』

爽やかにバスケの話をしてくれる女の子、長距離の自転車通学から戻り、
良い顔でモリモリと遅れた昼食を食べる野球部の男の子。

園のスタッフの皆さんの愛情は確かに届いているんだなそして子供たちはしっかりと
自分の力をつけて成長しているんだなあっというまに時間は過ぎ、再開をお約束し
お見送りいただきました。

古処学園のみなさん、ありがとうございました。



3ひばりが丘学園 (2)14:30−16:00
ひばりが丘学園

前々日の急なお約束でしたが小島清人園長先生、藤原主任先生はとても温かく迎えてくださいました。その第一印象と同じく園の雰囲気は「礼儀作法などのケジメがキチンとした、温かい家族」という印象でした。



ご挨拶をさせていただきながら子供達が作ったというケーキをご馳走になり、お店顔負けの美味しさに驚きます。
スタッフの皆さんの努力をはじめ地域や有志の皆さんのサポートなど、沢山の配慮、愛情により子供達が育っているお話を伺いました。

美鈴サンタの趣旨をご理解いただき、寄付金をお渡しする時には、『それなら子供たちに』と子供達の手に直接お渡しさせていただきました。そして、子供たちからとても美味しそうな手作りクッキーをいただきました。
園内を案内していただくと、木の質感を大切にした温かい優しい園内、子供達が気持ち良く暮らせるよう配慮された環境作りに気を使われていました。各部屋の子供たちは急な訪問者にも元気に挨拶してくれます。

3ひばりが丘学園 (4)たまたま個室でゆっくりしていた高校生の男の子が剣道部だとわかり古処学園の剣道部の男の子から『ひばりが丘の剣道部は強い、よろしく言っといてくれ』と頼まれていたのを思い出し、報告するとニカッと良い顔で笑って頷いていました。園のロビーには沢山のトロフィーが飾られてます。子供たちの練習、努力の賜物です。





3ひばりが丘学園 (3)小学校の子供たちは学校から帰ると園長先生の部屋に『ただいま』を言いに来るそうです。『みんなのお父さんですね』と思わず口にするとニッコリ優しく笑われていました。
園を運営するにあたり、ご苦労も多々あるのでしょうが、園長をはじめ、藤原主任、スタッフのみなさんはそれよりもにじみ出る愛情の方が大きいような面持ちでした。一人ひとりに、しっかりと社会に出て成長していける心作りを大切にされた温かい施設と先生方でした。ひばりが丘学園のみなさんありがとうございました。

 

 


1福岡乳児院 (4)〜2010年美鈴サンタをお手伝いさせていただいて〜
本当に多くの方々の気持ちのつまった美鈴サンタ寄付金をお預かりし、しっかりと施設・子供達にお渡しすることは、感動的なことである一方、とても緊張しました。
各施設、各地域の事情、現実の中で力強く生きていく子供たち、それを全霊をかけてサポートされているスタッフの皆さんにお会いする機会を頂いて大変光栄でした。




ご縁を拡げてくださった美鈴先生、親方!美鈴サンタにご賛同されご協力してくださた全ての方々に心から感謝です。ありがとうございました。

佐藤 三樹成(mippy)






4和白青松園 (1)11:15〜14 
社会福祉法人 福岡県社会事業団
児童養護施設  和白青松園訪問







^Щ◆寄付金の贈呈・本と美鈴サンタ福岡スタッフからのおもちゃのプレゼント
△泙此∋愼外の天野さんより、施設についての説明と現状についてお話を伺いました。青松園は、西日本一の規模で120名受け入れ可能、現在は一番少ない97名が入所中(2〜18歳)。全員に里親があり、お盆・正月はそこに行く子供もいる。やはり、虐待・育児放棄等の理由で入所している子供が多い。園内、子供達の部屋は一階は女の子、二階が男の子で、女の子の部屋は縦割りで大きな子供が小さな子供の面倒をみている、との事でした。現在、建物の老朽化があり改築工事中。今度は戸建ての大きな家が、来年4月完成予定。(跡地にはセンター棟を建設予定)等々…
スタッフからの色んな質問にも答えて頂き、そして天野さんご自身の思いも伺う事ができました。ありがとうございました。


4和白青松園 (4)E渓遒気鵑砲款匆霙困、スタッフ各々簡単に挨拶をして、子供達とふれあいながらの昼食(スタッフ各々子供達のテーブルにお邪魔させてもらいました)

ぜ尊櫃忙匐|が生活する場(部屋)を見学。そして、ふれあい…かくれんぼしたり、翌日がクリスマス会という事で、女の子の部屋で踊りの練習があり、私達も一緒に踊らせてもらいました。



天野さんのお話を通じて、スタッフ各々が思い・考えさせられた事があると思いますが、私の中では『自立する心』という言葉がすごく印象に残りました。その為の、子供達そして親へのサポート含めた取り組みも素晴らしいと思いました。頂いたパンフレットのタイトル『未来へ翔け』この言葉通り、子供達が関わる全ての人を通じて色んな事を学び、自立した心を持って自ら築く未来へと翔いていって欲しいと願います。

今日私達と出会い、お忙しい中サポートして頂いたさった天野さん、そしてスタッフの皆様、子供達…本当にありがとうございました。





 

5報恩母の家 (7)

15:00〜17:00社会福祉法人
児童養護施設 報恩母の家訪問

^Щ◆寄付金の贈呈・本と美鈴サンタ福岡スタッフからのおもちゃのプレゼント
副園長先生より、施設についての説明を伺いました。なんと大正12年設立、日本で一番歴史ある施設という事を知りました。12/1現在で幼児〜高校生までの計103名が入所中。途中、園長先生も駆けつけて下さり、更にお話を聴かせて頂く事ができました。現在まで、50年携わってこられた園長先生。その想いにふれ、感動を抑える事ができませんでした。


5報恩母の家 (8)1狡浩萓検副園長先生に案内して頂き、施設内見学。家庭にいるような温かい施設にしたいという園長先生の意向で(廊下の一部を除く)床は檜を使用してあり、その他家具を含む建物全体からも木の温もりを感じる事ができる、施設というイメージより、保育園や幼稚園?自然の家みたいで、私達もスゴく居心地がよかったです。




建物は四階建、各々の建物の部屋が一家庭のような配置で、キッチン、ダイニング、子供達の部屋…と、大舎制からユニットケアになっており、そこから子供達が互いに学んでいく姿をイメージする事ができました。



5報恩母の家 (3)ぅぅ戰鵐箸亮命燭盡せて頂きました。美味しそうな写真がたくさんでした。
食育にもかなり力を入れてあり、必ず手作りのもの(インスタント・冷食禁『食は心を養う』という言葉が印象的でした。私達も手作りのプリンを頂き、とても幸せな気持ちになりました。

セ匐|と短い時間でしたが、写真撮影交えふれあい。これから健康診断との事で、シャツ一枚になった子供達がわざわざシャツを着て、一緒に写真に写ってくれました。入れ替わり立ち代わり、私達の手を取りふれあいを求めてくる子供達が愛しくてたまりませんでした。もっとふれあっていたかったです。



園長先生方のお話を伺い、そして施設の見学を通して、これからの児童養護施設の在り方について考えさせられました。子供達のイジメや暴力等がないか、毎月一人ずつ聞き取り調査やアンケート、精神科医・臨床心理士さんのサポート、そして学習に対するサポート体制も整っている事に感動しました。色んな人達と関わり、たくさんの事を学び、より子供達の選択肢・可能性が広がっていくのだと感じました。お忙しい中貴重な時間を頂き、説明・案内をして頂いた園長先生、副園長先生、そしてスタッフの皆様、子供達…本当ありがとうございました。




1福岡乳児院 (5)今日の活動を通して、私達も色んな気づきと学びというクリスマスプレゼントを頂きました。このご縁を大切に、これからもしっかり繋いでいきたいと思います。子供達の未来の為に、その瞬間だけの関わり・素通りする大人にならないようにしたいです。

美鈴サンタ福岡スタッフ
石田純子(じゅんじゅん)

 

 


 

1福岡乳児院 (8)

 

 

 

 

 

 

 





1福岡乳児院 (9)本日は3つの施設を訪問させていただきました。1つめの訪問先の福岡乳児院には、定員いっぱいの乳児がいて、指導員さんの話によれば、昨年よりも増加傾向であることを知り、とても残念でやりきれない気持ちになりました。でも、ここにいる子供たちは、とても元気で、われわれ大人は、できる限りのことをしなければいけないなと感じました。
 

 

 

2つめの訪問先の和白青松園では、お昼ごはんをご一緒しました。野菜が苦手な年少の子に、近くにいた年上のお姉さんがサポートして、食べさせてあげていました。大人の指導員さんの数は限られているので、年が上のお兄さんお姉さんたちは、自然と小さい子の面倒を見ていたことに感心しました。ここの施設では、里親制度が浸透していて、盆や正月に、それぞれの里親家庭に引き取られていくそうです。9割の子供に里親が付いていて、サポートしてくれていることを知りました。少しでも家庭の雰囲気を味わえるようにと、配慮されているとのこと。素晴らしいことだと思いました。

指導員さんとの話で、「児童養護施設は子供を保護するところですが、ケアをしなければいけないのは、子供だけではなくて大人もしなくてはいけない。」といった言葉が印象的でした。確かに問題の根本を正さなければ、解決しないことで、大人が自覚して、目覚めなければ止まないことだと感じました。虐待している親自身のサポートとはどうやったらできるのだろう?と考えさせられました。こちらの施設ではそういったことを配慮し、親子が関係性を回復できるように、施設の近くにアパートを間借りして、そこで週末を親子で過ごすなどのリハビリをおこなっているとのことでした。一日でも早く多くの子供たちが親元で安心して暮らせる日がくることを願ってやみません。

3つめの訪問先の母の家は、大正12年に身体障害者の施設として事業を開始し、現在は形を変え児童養護施設として、全国で一番古い施設として知られているところでした。ここでは地域のサポートが充実していて、最近行われたクリスマス会には150名のボランティアが集まったそうです。とくに食育に力を入れられていて、「食べるものが心を育てる」という理念のもと、レトルト食品ではなく手づくりの料理を提供していました。また、学習の面にも力を入れていて、退職後の教員や近くの大学の生徒さんに家庭教師をお願いして、修学のサポートをされていました。学力をつけて、大学への修学までぜひともサポートしていきたい。というのが施設の願いでありました。

どこの施設も、普通の家庭で味わえるであろうふれあいに配慮し、家族ではないけれども、家族の代わりを果たそうと子供たちのことを思って一生懸命に働かれていました。世の中から虐待がなくなればいいのに・・・。心からそう思います。

高木 智美



 

4和白青松園 (2)『美鈴サンタ』のスタッフとして施設の訪問をさせて頂き、感謝の気持ちでいっぱいです。今まで、踏み込んだ事のない世界であり、子供たちの現実をしり胸が痛みました。親子が一つの家庭で暮らす事は当たり前ではないのだと思いました。施設のスタッフの皆さんの熱い思いに頭が下がりました。そして明るい子供達には幸せになって欲しいと強く思いました。

今村

 

 

 




1福岡乳児院 (7)昨年に続き、美鈴サンタに参加できたことを心から感謝しています。今回は、それぞれの学園の良さや先生方の深い思いを感じました。1件目は、昨年も伺った優しい雰囲気のある乳児院。端っこで人見知りしている3才の女の子と仲良くなりました。「サンタさんは来るかなー」の問いかけにこっくり頷き、次第にじわーとくっついてきました。私の指をずっと握っていましたが、声を発することがありませんでした。とっても愛らしい乳幼児ばかりです。騒いだりおしゃべりする子が少なくお利口なおとなしい子が多い…と感じました。

 


2件目は、資金が足りなくとてもありがたく受け取られた学園の園長先生。その思いは、子供達に自尊心を育ててあげたいんだと、スポーツ、習い事、塾に通わせており、子供達の20年後30年後を考えている園長の温かい人間味に心打たれました。地域の子供も一緒のクリスマスパーティーに参加させてもらいましたが、どの子もみんな素直で可愛らしく、料理をよそってくれる優しい子やパーティーの飾りものを見せたい子達と楽しい時間を過ごしました。

3件目は、暖かく陽当たりの良い木の造りの園。高学年の女の子が作ってくれたパウンドケーキとクッキーを頂きました。先生が情緒豊かに育って欲しいと語られている姿に美しさを感じました。至るところに子供達の飾ったかわいいお花があり、全てのお部屋がきれいに整理整頓されている…たくさん子供はいるのに、みんな素直でかわいく、やっぱり静か…でした。

3件とも、先生方の愛情がいっぱい詰まっていて、ぐっときちゃいました。今日会ったかわいい子供達「がんばって生きていこうね。」この気持ち伝わるといいな。
貴重な経験と感動、ありがとうございました。

ちょこ☆





今回は2つの班に分かれ、3件まわりました。
1件目、福岡乳児院は、去年に引き続き2回目。去年訪れた時に、院長先生の優しいお人柄が、とても印象に残っていたのですが、今年も美鈴サンタが来ることを楽しみにされていたそうですが、12/14に急逝されたことを知り、とても残念でなりませんでした。
ですが、乳児院にいらっしゃるスタッフさん達は、大変は勿論つきものだと思うし、ストレスなどもあるでしょうけど、それを表面では感じないほど、明るく、楽しそうに、子供達と接している様子は、とてもあたたかみと安心を感じれるものでした。
2件目の古処学園、ここは、春には桜の花が綺麗な秋月にあります。何回か、桜を見に行ったことがあったけど、そこに児童養護施設があっただなんて全く知りませんでした。かつては施設崩壊など荒れた時期もあったそうですが、今では40名ほどの子供達は、そういった問題も解消され、生活できているようで、これも園長先生はじめ、先生やスタッフさん達の、お力があってのことだと思います。園長先生は、教育の大切さや、スポーツをすることで学ぶものなどを、言われていました。進学したい子供達がいても、経済問題などで現状は難しいとのこと。その中で園長先生は、子供達のために、してあげられることを、熱心に考えておられることに頭が下がる思いでした。
3件目、ひばりが丘学園。ここは、80名ほどの子供達がいる施設でしたが、建物も明るく綺麗で、園内では、畑もあり、自分達の作った野菜をいただいていたりと、いい雰囲気に感じました。
私達がきてくれたお礼にと、手作りクッキーを子供達からいただきました。ケーキもいただきとても美味しかったです。ここでは、直接、子供達と触れ合う機会はほとんどなかったけど、みんないい子達ばかりでした。

今日3件まわって、共通して思うことは、子供達はほんとにみんなかわいい。そして、子供達を見守り支える先生やスタッフさんたちのおかげであること。
どうしても閉鎖的になりがちだけど、地域とかかわることも何より大切であること。
できることは限られますが、そういう様々な現状があるということを知るということが、はじめの一歩なのではないかと思いました。
今回も参加できたことに感謝したいと思います。ありがとうございました。

みゆ

 

 

今回の訪問では、園長先生達の思いがとても印象に残りました
10年後20年後、施設を巣立った後、社会人になってから、自分達の家庭を持ってから、子供達の先の事を考えながら接しておられる事に、子供達への無償の愛を感じて涙が出そうになりました。
その気持ちは必ず子供達に届いていると信じていますし、子供達の笑顔からも感じられました。
同時にここまで子供達の事を思って活動されているのに、充分な資金がない現状を知り、何ともやりきれない気持ちになりました。
自分の身を削ってまで子供達の事を思われている方達に、少しでも力になれたらと思います。
子供達を思う気持ちに、こちらが考えさせられ学ばされた1日でした。
Ryo





1福岡乳児院 (13)今日は乳児院1ヶ所、児童養護施設2ヶ所に足を運ばせて頂きました。今回、出会わせて頂いた子供たちは、みんな素直でのびのびしている印象を受けました。施設毎にいろいろな方針や特徴等ありますが、どの施設も園長先生やスタッフの方々の熱意と愛情と努力があることを改めて知る機会を頂きました。勿論、いい事ばかりではない事も理解しています。

 

 

 

日々、自分の事だけで精一杯な気持ちを少し見直し、反省し、これから微力ながらも何か出来る事を考え実行して行きたいと思います。美鈴先生、親方!、このような貴重な機会を与えて頂きありがとうございました。   

みさ子

 

 

 

1福岡乳児院 (6)今年で2回目の美鈴サンタ♪〜今年は3か所に届けてきました!それぞれの施設で伺った子供たちの様々な事情、全て大人の事情でした。子供たちとおもちゃで遊んだり、、一緒に昼ご飯をいただいたり、クリスマス会の練習に参加したり…と、私自身、楽しい時間を過ごさせて頂きましたが、明るく遊ぶ子供たちの時折見え隠れするものを感じて、胸が熱くなりました。 広がれ!美鈴サンタ!また、おじゃましまーす!ほんとうにありがとうございました。

おおつかあきこ

 

 

 

 

 

 


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