【美鈴サンタ2013'札幌】
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美鈴サンタ2013'札幌

美鈴サンタ札幌スタッフレポート 2013年12月22日(日)
訪問先
1)札幌乳児院 10時〜11時40分
2)興正学園 13時〜14時40分 


【札幌・札幌乳児院 】

訪問者 上田小織、種市真澄、十亀奈緒美

札幌乳児院-2 美鈴サンタを届ける日、朝日が眩しく私たちの訪問を歓迎してくれてるような朝を迎えました。伺う直前になると、今度はまあるいコロンコロンとしたあられになり、まるで子どもたちが全国の皆様の愛でいっぱいのプレゼント持って早くきて〜と言ってくれてるようにも感じる事ができるくらいの可愛らしい雪の中、札幌乳児院に伺わせて頂きました。こちらの乳児院は、美鈴サンタを始めてから毎年伺わせて頂いている施設で、今年も出迎えてくださったのは岡崎さんでした。優しい笑顔と口調で私たちを施設の中に案内してくれて、乳児院の子どもたちの一日の様子やこの施設のスタッフさんの様子など、詳しく教えて頂きました。




札幌乳児院-5 0才〜2才までの子どもたちが入所する札幌乳児院では、現在40名の定員の枠は常にいっぱいで、半分は両親と一緒に暮らせるようになったり、ご縁のあった里親さんと一緒に暮らせるようになったりですが、あとの半分は最後まで乳児院に残ってしまうようです。今、事情があったり複雑な環境で産まれ、両親といっしょに暮らすことができない子どもたちに温かい愛で接してあげる事ができるのは、乳児院であったり里親制度なんですと話してくれました。

私の里親登録になったきっけも同じなんですが、2011.3.11の震災後に札幌の里親登録数が増えたと言うのが最近の大きな変化だと教えて頂きました。札幌では政令都市として、里親制度に力を入れていて、その為に里親さんが増えてきたようでもあります。また札幌乳児院では、養育スタッフさんが35名いるなか、6名は看護師の資格を持つ方が在籍していて、隣接した施設には医師も常にいてくださり安心して過ごせる環境だと言うこともわかりました。



札幌乳児院-3 お話を伺った後には施設を案内して頂き、そのときには宝物である子どもたちと触れあう時間があり、美鈴サンタの代理で行かせて頂いたお陰で幸せな時間を過ごさせて頂きました。一才以上のお部屋に入ると、物心がわかる年代なので私たちに走り寄ってきて、抱っこ〜という子もいれば、ジッ〜と顔を見て警戒して、先生の膝から動かず離れずの子もいましたが、時間が過ぎて帰り際にはハイタッチをしてくれたり、手を振ってバイバイしてくれたりして、子どもたちは天使のような澄んだ優しい目をしていたのが印象的でした。



札幌乳児院-1 次の部屋は、0才から1才までのお部屋に行きました。ちょうどお昼に近かったので、ミルクの時間であちこちでミルクをもらってる赤ちゃん、順番待ちをしていて待ちきれずに泣いてる赤ちゃんがいました。12人の赤ちゃんを3名の先生が対応していたんですが、一人の先生は薬を飲ませる専用の注射器で処方していて、二人の先生が12人の赤ちゃんにミルクを同時にあげるのは無理な事で、乳児院だとお腹が空いても我慢をしなければならない赤ちゃんがいるんだと思いました。少しでも何かお手伝いができないかと思って、ミルクをあげるお手伝いができ、待ちきれずに泣いてる赤ちゃんがミルクを飲んで笑ってる笑顔をみると嬉しかったです。

乳児院で過ごす子供たちは、両親の元に帰るか里親さんが引き受けてくれなければ施設の外には出れません。お腹が空いてミルクがほしくて泣いても、甘えたくて抱っこをしてほしくても、養育スタッフさんを独り占めはできません。岡崎さんが話してくれましたが、乳児院でできることは限界があると言っていました。




札幌乳児院-4 乳児院を訪問させて頂いて、一緒に家族と食事ができて一緒にお風呂に入って、一緒に添い寝をする…事情がある子どもたちが当たり前の事を経験する環境として、これからもっともっと里親さんが増えるといいなと感じました。日本の宝物として産まれてくれた子どもたちに、たくさんたくさん愛を伝えてあげることができる、乳児院であったり里親制度が必要なんだとも感じました。

クリスマスの日に、札幌乳児院に入所していた子どもさんを里親さんが引き受けて迎えにきてくれ、始めて里親さんのおうちでクリスマスを迎える子供さんがいるんですよって、嬉しそうに岡崎さんが話してくれました。同じように早く乳児院を卒業して、愛情たっぷりの両親の元に戻れたり里親さんに出会える子供たちが増えて、幸せで温かい環境で愛をたくさんもらえて過ごせる子供たちが増えたらいいと思いました。

十亀 奈緒美 記


【札幌・興正学園 】

訪問者 上田小織、種市真澄、十亀奈緒美

施設種別 児童養護施設 興正学園
施設主体 社会福祉法人 常徳会
施設概要 児童養護施設 興正学園 60名
       興正チャイルドホーム    6名
       興正こども家庭支援センター
       白石興正保育園、青葉興正保育園、中の島興正保育園、
       平岸興正保育園

興正学園-2 今年で5回目の訪問となる興正学園です。
そこで、より養護施設の生活について報告したいと思います。
今年も池内事務長と鏑木主任指導員に対応していただき、まずは、皆さんからのメッセージをお渡しし(贈り物は後日再度訪問して報告いたします)、施設の現状についてお話を伺いました。




興正学園-5 興正学園は、昭和20年に戦争孤児を救う事から生まれた施設です。様々な入所理由により現在60名の子供たちが生活し、38名の職員が24H3交代制でサポートしています。他に小規模施設としての興正チャイルドホームがあり、こちらは6人の子供たちが生活しています。

子供たちの1日ですが、7時に起床しその後朝食、8時から登校していき小学生は14時すぎに下校してきます。そしてすぐに職員の先生と宿題や勉強をします。自由時間を挟み、さらに17時から小学生は再度学習の時間をもうけています。どうしても、勉強が遅れがちな子供のためには必要とのことでした。17時30分からは全員が各自掃除する時間をとっています。毎日、行う事で帰属意識が生まれるそうです。18時から夕食をとり、その後中学生は学習の時間。火曜、金曜は塾にも通います。20時頃から小学生は寝る準備に入ります。
中高生は各自就寝していきます。高校生になると個室を与えてもらいプライベートが確立されるようです。意外に思ったのが厳格な消灯をしていないそうで、それが子供たちにのびのびとした環境を与えているのだと感じました。休日は、ほぼ自由時間になり、招待でコンサートやスポーツ観戦にいくこともあります。



興正学園-4 生活において職員の方が心がけていることが、「毎日当たり前の生活がおくれることや次の日が普通にくることを感じさせてあげたい。何気ない日常の生活が一番大切」とのことです。

子供たちは、親の虐待で日々気を張って過ごしていたり、食事が与えられるかどうかもわからない毎日を過ごしていたりするからです。本当に悲しいことです。当たり前の毎日さえ手に入れる事が難しい子供がいるなんて・・・。



興正学園-1 次は、興正学園の年間行事について報告します。
春は保護者の方や文通里親の方を招いての入学式、入園式があります。夏は園全体のキャンプと中高生のキャンプ。子供たちは楽しみながら主体性、自主性、指導性を養い、子供と職員の絆を深めていきます。秋には子供たちがテーマを決めた学園祭。これには毎年300人!近い人が訪れます。子供たちがそれぞれ食べ物屋やおもちゃ屋等の出店を自分自身で決め、日頃お世話になっている人に学園祭を通して感謝の気持ちを表します。冬には職員の方が子供たちに送るクリスマス会、一大イベントの生活発表会、新しい旅立ちを祝う会があります。

生活発表会は今年で18回目を迎えました。子供と職員が一緒になってつくりあげる行事である生活発表会。
一年間、子供と職員が積み上げていった結果を出す舞台です。年齢別に器楽や踊り、劇などの演目を発表するのですが、今年も参加した私は、舞台の袖で心配そうに見守りながらも潤んだ目をした若い職員の姿に心を打たれました。さらに、原発に対して子供たちが勉強したことについて発表されたのですが、何回も話し合いを重ね、自分に何が出来るのかをまとめていたのにも感動しました。それには、まず職員のかたが自ら勉強することから始まりました。子供たちの疑問に応えるために先生が理解しなくてはいけない。毎日の職務に加えさらに原子力の勉強です。このことに、いくつになっても学び続ける大切さを教えられた私です。




興正学園-3 興正学園は来年4月に向け、小規模施設の興正チャイルドホームを2カ所作るべく奔走しています。そこで、今回の美鈴サンタ募金が役に立ちました。一軒家を2軒買い、それぞれに住居となるべく改装中でそこでの生活家電などに募金があてられます。詳細は、まだ品物が届いてないため後日報告いたしますが、本当に喜んでいただきました。昨年の報告にも書きましたが、国が推し進める小規模施設はアットホームでいいのですが、資金や人件費などお金が大変かかります。国は「家庭的養護」の考えをすすめ、現在、施設9割、里親1割の状態から施設(さらに小規模化へ)3割、里親3割、里親さんが自宅を改装して6人くらいを見ていくファミリーホーム3割にしていきたいようですが、これを実現していくのはかなり難しいようです。

以上のことから、運営するには大変な苦労があるそうですが、国が決めたことなので興正学園は前向きに取り組んでいます。そんな施設をこれからも応援していけたらと思います。


皆さんの善意はしっかりと役立っています。
これからも、全国の養護施設を温かい目で見守っていける大人であるよう努力していきたいですね・・・。
美鈴サンタ募金にご協力いただきました皆様、ありがとうございました。

上田小織 記



<美鈴サンタ2013に参加して>       上田小織

 
5年続いてきた美鈴サンタ募金。
このお陰で養護施設の子供と文通するボランティアに参加することが出来ました。
これがなかったら、よく知らずにいた施設の現状。
今年は少しでも皆様に子供たちの生活などが伝えられたらと思い、報告した次第です。
まだまだ書きたいこともあったのですが、読んでいただく皆様に時間をとらせてはいけないので、今回はこれくらいで・・・。
また、次回お伝え出来ればと思います。

しかし、未だに減らない虐待。周りが気づいてあげられたら・・。
オレンジリボン活動やいろんなボランティア活動。それそれが、自分に出来る
中でちょっと勇気を出し、知恵を出し、動き出せたら良いですね。
私は今回の施設訪問でまた一つ目標が出来ました。
興正学園が新たに作る小規模施設が、嬉しいことに我が家から近いところに出来るそうです。
一軒家ということで、キッチンをお借りして子供たちと一緒にパンやお菓子を
作ることが出来ればと思います。
自分の特技を生かしながら、子供たちのお役に立てるなんて、これほど幸せなことはありませんね。
施設の方も「是非」と言ってくれて、今から何を作ろうか考えています。

5年前は考えもしなかった事が始まりそうです。
今の自分が未来を作る。
日々、気を引き締め、自分に厳しく人に優しくいられるよう努力していけたらと思います。
この度もこのような機会をいただき、全国の皆様にお礼申し上げます。
来年も再来年も皆さんと共に幸せになっていけますように・・・。




<美鈴サンタ2013に参加して>       十亀 奈緒美

今年初めて美鈴サンタに参加をさせて頂き、美鈴さん、全国の皆様の代理として乳児院、興正学園に伺う機会を作って頂いた事に感謝をしています。皆様の温かい愛を子供たちにお届けするという貴重な経験をさせて頂けた事にも心から全国の皆様に感謝をしています。

虐待、ネグレストなど自分の宿命、課題だと分かってさまざまな辛い環境を選んで産まれて、両親からの愛着を知らずに日々を過ごしている子供たちを抱きしめた時、悲しくて仕方がありませんでした。

今回、乳児院で子供たちの不安な表情と同時に、優しい澄んでいる目を見て、思わず抱きしめた時に『産まれてきてくれてありがとう。美鈴サンタを通じて、全国の大人たちが温かい愛と光で応援してくれているから負けないでほしい』と心の中で話しかけてきました。

私自身、以前から子供たちの事で自分のできる範囲の中で、何かできる事はないかとずっと考えていました。震災後は特に、今までは感じる事のなかった焦る気持ちさえありました。その気持ちを持ち続けたまま、美鈴さんの講演会の話の中にあった里親という言葉を聞き調べ始めました。美鈴さんにきっかけを作って頂き、今年の4月から私は里親登録に向けて動く事ができました。24日児童相談所の担当の方から電話がきて、里親として北海道から認可がおりました。と連絡を頂けました。私にも美鈴サンタからプレゼントが届いた気持ちになりました。

そして今回、全国の方のメッセージを読み、募金金額を知り、こんなにも多くの優しくて、温かく、子供たちの事を思ってくださる方がたくさん、たくさんいてくださるんだと、美鈴サンタに参加させてもらい改めて感じました。私にまで気づきの機会を与えてくださり美鈴さん、親方さん、全国の皆様、本当に本当にありがとうございます。

来年は、今年よりも美鈴サンタの活動を理解してくださる方がひとりでも多くなり、一緒に子供たちに寄り添ってくださる方が多くなるのと同時に、悲しい状況の子供たちが少なくなり、皆様からの温かい愛に包まれたこどもたちがひとりでも多くなり幸せになりますように…。




<美鈴サンタ2013に参加して>       種市真澄

美鈴サンタに参加させていただくのは、今回で3回目になります。
このような機会を与えてくださった美鈴さん、親方、そして全国の皆さんに感謝します。
ありがとうございます。
今年は、新しいメンバーを迎えることができ、とても嬉しく、札幌でもこの輪を広げるための光がともったと感じました。
今年も、札幌乳児院と、興正学園に伺うことができ、全国の皆さんの思いをお届することができました。

職員の方のお話を伺ったり、建物の中の様子や掲示しているものを見て、子供たちが大切に育てられているのが伝わってきました。

職員の方の、常に最善の方法を考え、実行している姿は頼もしく素敵でした。
子供たちが作った作品を大事に、何年間も掲示してるのを見て、温かい気持ちになりました。
その作品からは、楽しげに作っている子供たちの姿が見えました。
みんなの明るい未来が見えました。

日頃、気持ちばかりで何もできていない私がこのような形でお手伝いさせていただけたことに感謝します。
みなさん 本当にありがとうございました。



興生学園様からお礼状が届きました。
(画像をクリックで拡大表示されます)
興生学園お礼状



札幌乳児院様からお礼状が届きました。
(画像をクリックで拡大表示されます)
札幌乳児院お礼状


札幌乳児院追加レポート 2014.1.22(水)

クリスマスプレゼントが届いたと連絡をいただきましたので、再び訪問しました。ちょうどお昼寝の時間だったので、子供達が使っている様子は見られなかったのですが、職員の方にお話を伺ってきました。


プレゼントの品は、お散歩カー(避難乳母車)とプレイロックミニです。

札幌乳児院5 今使っているお散歩カー(避難乳母車)は、大分古くなり車輪が動きづらくなって来たので希望したとの事でした。今回贈ったものは、ピンク色の可愛らしいデザインで、子供達にも大人気です。いざというときには、避難用に使いますが、普段はこれに乗り、建物の中を回って遊んでいるそうです。喜んでいる子供達の顔が浮かびます。




札幌乳児院7 プレイロックミニは、積み木を大きくしたような形の遊具です。中身は頑丈ですが、表面はふかふかしています。色もカラフルです。赤ちゃんが、ハイハイの練習をするための遊具が無かったので、これを選んだそうです。「赤ちゃんの足を鍛えるのにちょうど良い角度とサイズです。」と、喜んでいただきました。歩ける子供達も気になるようで、この上でジャンプなどして遊んでいるようです。




昨年お贈りした「おままごとセット」も人気が衰えず、2歳過ぎの子供達が喜んで使っているそうです。お話を伺って、役にたっていると実感でき、とても嬉しく思いました。来年も、楽しみです。

種市 眞澄 記




美鈴サンタ再訪問レポート 興正学園9

1月22日、興正学園の新しい小規模施設である西岡の興正チャイルドホームに行き、プレゼントした品物と施設となる家を見てきました。国が進めている小規模化に沿って興正学園では今年2施設のチャイルドホームを新設します。そのうちの一件ですが、中古住宅とはいえないくらい立派なお宅でした。3月末には泊まり込みの職員と、子どもたち6人での生活が始まります。以前住んでいた方の配慮で、素敵な家具を譲り受けた部屋に、美鈴サンタで贈ったテレビ、掃除機がありました。




興正学園4 そして、9キロまで洗える大きな洗濯機が、これからの仕事を待ち受けているようにピカピカに輝いていました。中古住宅と聞いたとき、もっと暗いイメージをしていたのですが、クロスを張替え、キッチンを入れ替え、 各部屋のカーテンを明るい色で統一しているのを見て、その思いは無くなりました。とにかく明るく素敵なおうちです。ここなら子どもたちが明るく楽しく暮らせると思います。




興正学園2 私は、パンつくりやお菓子つくりなどで力になれればと思っているので、とても素敵なキッチンに見とれていました。しかし、このリフォームにはかなりの金額がかかっています。ところが、市からの援助は一切なく、全て興正学園の資金で賄っているのを聞き、運営の大変さを感じました。市は、待機児童の対策に力を入れてるため、養護施設へのサポートはなかなかできないようです。力のある施設しか小規模施設に対応できていないのをみて、国の考えと現状がかみ合わないことに歯がゆさを感じます。




しかし、美鈴サンタでは新しい家に置く備品をプレゼントするということで力になれました。皆さまの温かな思いは、新しい家で、これからやってくる子どもたちの生活を支えることとなるでしょう。また一歩、美鈴サンタの足跡を残すことができました。小さな一歩ですが、子どもたちの影のお父さん(お兄さん)、お母さん(お姉さん)として刻まれていけたら嬉しく思います。このたびも貴重な経験をさせていただきありがとうございました。この場を借りてお礼申しあげます。

上田小織



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