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金の魂語(きんのたまご) - 最新エントリ
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最新エントリ
2020/01/21

執筆者: misuzu (7:59 pm)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)
  
  
本当の幸せを得るためには、
  
自立して、先の恐れを捨て去ることです。
  
  
  
「戦争が起きたらと思うと、恐いですよね〜」
  
「ミサイルが飛んで来るかもって思ったら、恐いですよね〜」
  
「主人がリストラされたらと思うと、恐いですよね〜」
  
「子どもが虐められたりしたら…と、思ったら恐いですよね〜」
  
「地震がいつ来るか分からないと、恐いですよね〜」
  
「毒に囲まれてると考えるだけで、恐いですよね〜」
  

  
  
  
“こうなったら恐いな”と感じたら、
  
そうなっても困らないように、今、出来ることを
  
一生懸命に学んでやり尽くしたら良い。
  
覚悟を決めて、腹を据えて、
  
真剣に真理を実践し、一生懸命に生きたら良い。
  
  
  
そうすれば、必要以上の恐怖は感じないはずなのです。
  
  
  
他力本願で生きていると、
  
いつまでも恐怖は付き纏います。
  
“学ぼうとしない”怠惰な魂は、
  
死んでからも恐怖から解放されることはありません。
  
  
  
2020/01/21

執筆者: misuzu (8:39 am)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)
  
  
個々の言葉が荒れると、
  
世間の「氣」が荒れる。
  
世間の「氣」が荒れると、
  
戦争が起こる。
  
  
  
家庭内や地域で喧嘩したり、
  
不満のタネを腹に溜め込んだりしていると、
  
世界中で戦争が起こる。
  
不満の火種は、火事を引き起こす。
  
  
  
動物を平気で殺したり、
  
食物を感謝をせず粗末に扱う。
  
事件や事故、遠い土地で起きている戦争や火事…
  
今起きている悲惨な出来事を、
  
「他人事」と見て見ぬ振りしていると、
  
早かれ遅かれ必ず
  
『我が身に返ってくる』。
  
  
  
私たち、一人ひとりが
  
「未来」に責任を持って
  
今を生きなくてはなりません。
  
  
  
2020/01/19

執筆者: misuzu (10:11 pm)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)
  
  
人は、健康を害して初めて…
  
健康であることが如何に幸せを実感します。
  
  
  
しかし、日頃から「想像力」を持って、
  
健康であることへの「感謝」が出来ていたなら…
  
健康を害しても、その必然性をすぐに理解して、
  
寄り添ってくれる人や学ぶに感謝を持てますよね。
  
  
  
そうすることで、
  
ビックリするくらい回復も早くなるのです。
  
  
  
2020/01/19

執筆者: misuzu (10:07 pm)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)
  
  
亡くなった方に施す
  
“エンジェルメーク”
  
  
  
故人が、どのように生きて
  
どのように亡くなり、
  
今、どのような思いでいらっしゃるのか…
  
  
  
お顔に、ハッキリと表れます。
  
  
  
そして、故人(霊体)とお話しながら、
  
少しずつお顔の硬直と魂の硬直を緩めていきます。
  
そのあと、その人らしさを輝かせるメイクを施すのです。
  
  
  
先日、担当させて頂きましたご年配の女性は、
  
最初、葬儀社のスタッフさんが
  
どんなに頑張っても目も口も閉じて頂けず、
  
手も組んでは下さらなかったのですが、
  
思いをお聴きしながら、霊的真理を軸とした
  
お話しをさせていただくうちに、
  
全て美しく、誰が見て下さっても幸せそうな姿になられました。
  
エンジェルメイクを施す前に私は、アルガンオイルで
  
マッサージをさせて頂くのですが、
  
お顔から金粉が出てきたと思ったら…
  
閉じた両方の目蓋からは、涙が溢れたのです。
  
  
  
「頑張りましたね…。素敵な卒業式をして貰いましょうね。」
  
とお声を掛けると、また、表情が柔らかくなられました。
  
  
  
心が解けて、生への執着から解放された瞬間だったのかもしれません。
  
  
  
供養とは、故人の思いに寄り添ってあげることです。
  
想像しながら、魂の声を「聴いてあげる」ことだと思うのです。
  
  
  
これは、故人に対してだけではあありません。
  
今、一番…浄化・供養が必要なのは、
  
この世を生きる私たちなのですから…。
  
  
  
2020/01/19

執筆者: misuzu (10:07 pm)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)
  
  
亡くなった方に施す
  
“エンジェルメーク”
  
  
  
故人が、どのように生きて
  
どのように亡くなり、
  
今、どのような思いでいらっしゃるのか…
  
  
  
お顔に、ハッキリと表れます。
  
  
  
そして、故人(霊体)とお話しながら、
  
少しずつお顔の硬直と魂の硬直を緩めていきます。
  
そのあと、その人らしさを輝かせるメイクを施すのです。
  
  
  
先日、担当させて頂きましたご年配の女性は、
  
最初、葬儀社のスタッフさんが
  
どんなに頑張っても目も口も閉じて頂けず、
  
手も組んでは下さらなかったのですが、
  
思いをお聴きしながら、霊的真理を軸とした
  
お話しをさせていただくうちに、
  
全て美しく、誰が見て下さっても幸せそうな姿になられました。
  
エンジェルメイクを施す前に私は、アルガンオイルで
  
マッサージをさせて頂くのですが、
  
お顔から金粉が出てきたと思ったら…
  
閉じた両方の目蓋からは、涙が溢れたのです。
  
  
  
「頑張りましたね…。素敵な卒業式をして貰いましょうね。」
  
とお声を掛けると、また、表情が柔らかくなられました。
  
  
  
心が解けて、生への執着から解放された瞬間だったのかもしれません。
  
  
  
供養とは、故人の思いに寄り添ってあげることです。
  
想像しながら、魂の声を「聴いてあげる」ことだと思うのです。
  
  
  
これは、故人に対してだけではあありません。
  
今、一番…浄化・供養が必要なのは、
  
この世を生きる私たちなのですから…。
  
  
  
2020/01/17

執筆者: misuzu (8:04 pm)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)
  
  
阪神淡路大震災から、今日で25年…
  
  
  
目の前で苦しみながら死んでいく愛する人たちを、
  
救いたくてもどうすることもできない…
  
  
  
そのような辛い思いを抱えたまま25年間、
  
あの時の映像や音を昨日のことのように
  
感じながら生きてこられた方にとっての25年間は、
  
とても短く“どのように生きてきたのか”とさえも
  
聞くに忍びない気がしてなりません。
  
  
  
きっと必死だったことでしょう…
  
  
  
必死に“生かされたこと”の意味を模索しながら、
  
遠くに見える光の糸を掴むように生きてこられた
  
に違いありません。
  
  
  
あの日、私たちは…
  
「二度と同じようなことが起こりませんように」
  
と、心から祈りました。
  
そして、同時に…
  
「いつ何時このような震災に襲われて命を落としても
  
後悔しないように、
  
今できることを蔑ろにしてはならない!
  
魂込めて一生懸命に大事に生きよう」
  
と、心に誓ったはずでした。
  
  
  
それが、どうでしょう…
  
あれから幾度も震災や災害を経験し、
  
それでも学ぼうとしない人が残念ながら存在します。
  
  
  
大難を小難に出来ないまま…
  
喉元過ぎれば暑さ忘れる
  
対岸の火事
  
と、なってしまってはいないでしょうか。
  
  
  
今日は、皆で一緒に考えなくてはならない日です。
  
  
  
犠牲になられた方々の尊いメッセージまで…
  
蔑ろにしてしまってはいけません。
  
  
  
2020/01/17

執筆者: misuzu (8:53 am)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)
  
  
泣いていいんだよ
  
  
  
思いっきり泣いて吐き出していいんだよ
  
  
  
心の中やお腹の底に、
  
解消できない不満を溜め込んでしまうことが、
  
一番…身体にも地球にも良くありません。
  
  
  
「学び」に変換する作業が追い付かない感情は、
  
湯船の中や枕の中、誰もいない自然の中や、
  
私のように壺の中?(笑)などに、
  
思いっきり「〇〇○ってなんやねーーーんっっ!!」
  
「〇〇やっちゅーーーねんっっ!!」
  
具体的に…?
  
「世界で募金活動してる団体〇〇○と〇〇○!!!
  
 オーストラリアの山火事、何で消しに行かへんねん!!!」
  
「動物愛護に協力しない人間ってなんやねん!!
  
 殺処分仕方ない…ってなんやねん!!
  
 そう言う貴方様たち!!一度処分されてみたらいいねん!!」
  
「何が、“安全です”やねん!?バカにしてんかぁーーーっ!?」
  
…などと、吐き出して(放念してくださいね;)
  
  
  
私たちは、我慢しずぎなのかもしれません。
  
「お利口さん」でいることなんて無いのかもしれません。
  
  
  
小さいころ、「お利口さんだね」って言われると
  
嬉しかったし、もっとお利口にならなくちゃ!って
  
思っていましたが、大人になるにつれて…
  
「お利口さん」に違和感を感じるようになりました。
  
でも、多くの大人が「お利口さん」の呪縛から
  
まだ解放されていないように感じるのです。
  
だから…苦しくなるのかもしれません。
  
  
  
感情、吐き出したら…
  
必ず、実践です。
  
不満を不満のまま終わらせてしまったら自分が終わる…。
  
  
  
だから、実践です!
  
自分が変わる!自分が変える!
  
  
  
誰かに都合の良い「お利口さん」じゃなくて良いのです。
  
  
  
2020/01/15

執筆者: misuzu (11:51 pm)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)
  
  
この世に、
  
誰からも“愛されていない人”なんて
  
一人も存在していません。
  
  
  
みんな、誰かに
  
愛を注がれてきたから、
  
今ここにこのように生きていられるのです。
  
  
  
「感謝」忘れていませんか?
  
  
  
悪いものや嫌いなものにトゲを出し、
  
身を守ることや損をしないように…と
  
必死になってしまっていると、
  
ついつい「愛」を見失い…
  
感謝する事を忘れてしまいがちです。
  
  
  
常に冷静に、広い視野を持ち、
  
蔑ろにしてしまっていることは無いか…
  
自問自答する事を忘れてはならないのです。
  
  
  
2020/01/15

執筆者: misuzu (1:30 am)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)
  
  
お菓子などの食品に使用される「光沢剤」や、
  
「天然着色剤コチニール色素」は…
  
虫を潰して採取する“虫の体液”です。
  
  
  
一見、体に優しそうな「イチゴミルク」のピンク色や、
  
カニカマやハムなどの加工品にも…
  
口紅やチークなどの化粧品にも…
  
カラフルなマーブルチョコレートや、
  
艶々なチョコボール、グミやアメちゃんにも…
  
それはそれは…多くの美味しい物に
  
“虫の汁”が入っているのです。
  
  
  
多くの食品にアレルギーを持つ子どもたちの方が、
  
断然正しい世の中です。
  
  
  
また、私たちが身体に添加物を入れる前には、
  
ネズミや犬、サルなどの動物が様々な実験に使用され
  
苦しんでいることも忘れてはいけません。
  
  
  
あぁ、、、知れば知るほど恐ろしい世の中です。
  
  
  
これを書くことも、、、命懸けなのですから。。
  
  
  
2020/01/13

執筆者: misuzu (10:44 pm)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)
  
  
全ては必然。
  
  
  
全ては「カルマ」で「波長」です。
  
  
  
自分の身に起きたことや、
  
見聞きしたことの
  
些細な事から大事まで全ての事を、
  
しっかりと受け止め、受け入れ、分析し、
  
「必然のメッセージ」に学ぶ癖を付けましょう。
  
  
  
偶然だ…
  
たまたまだ…
  
などとスルーしていたら、
  
寿命目前となったとき…
  
悔やんでも悔やんでも悔やみきれないほどの
  
経験をして、「死」への恐怖を人一倍抱えたまま
  
“その時”を迎えなくいてはならなくなります。
  
  
  
少々、意地悪な言い方かもしれませんが;
  
実際にそのような方が多いので…
  
私も、胸を痛めながら“そうならないように…”と、
  
意を決してお伝えしています。
  
  
  

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