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金の魂語(きんのたまご) - 最新エントリ
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最新エントリ
2014/09/08

執筆者: misuzu (12:41 am)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)

「関心を持つ」ということは、
そこに何らかの
学ぶべきこと・気付くべきことが
あるということです。

嫌いとか、苦手とか、生理的に…
とかと思い感じることも「関心」のひとつ。

そこに学びがなくご縁もなければ、
まったく気にもならない
「無関心」となるはずなのです。

あとは、理性・知性を持って、
その感情と出来事を如何に“受け入れ”“分析”できるか…
が肝心となりますね。
2014/09/06

執筆者: misuzu (10:39 pm)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)

家族や友だち…どんなに親しい間柄でも、
言っていいことと悪いことがあります。

馴れ合いになって、甘えや依存を原因に、
心のフィルターを通さないままに
感情をそのまま口に出した言葉や、
悪しき言霊ばかり使っていては、
どんどん波長を下げてしまうばかりか、
親しい人との関係も悪くしてしまいます。

幸せな未来を引き寄せるためや…
今あるご縁を大切にするためにも、
「親しき中にも礼儀あり」
は、常に心得ておく必要があります。

言葉…荒れていませんか?
2014/09/06

執筆者: misuzu (12:55 am)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)

なんで、こうなってしまったんだろう…
なんで、こんなことをしてしまったんだろう…
なんで、ここに生まれてしまったんだろう…
なんで、この人と結婚してしまったんだろう…
…なんで、なんでと、
誰でも、生きていると必ず「なんで」な場面に遭遇します。

でも、この「なんで」な出来事こそ、
私たちが決めて求めてきた「宿命の学び」なのです。

なんで…と、ただただ悩んで
誰かのせい・何かのせいにして“おしまい”にしてしまわずに、
様々な角度から分析して受け入れましょう。

冷静に分析して受け入れないまま、
どうして…どうして…と、くよくよ悩んでいても、
「私は、不幸なんだ」という答えにしか行き着きません。

もっと視野を広く持ち、大きな心で、真理をもとに、
じっくりと、一つひとつと向き合いながら
知力を活かして「学びのとき」を大切に生きましょう!
2014/09/05

執筆者: misuzu (12:50 am)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)

誰にでも、
“苦手なこと”はありますよね。

今より上の人生のステージへ進むためにも、
“苦手なこと”に敢えて取り組んでみましょう。

まずは、“苦手”に蓋をしてしまわずに、
受け入れて取り込むことが大切です。
ほんの少しでも克服できたなら…
必ずそこに「自信」が生まれるはずです。

私たちは、少しの「自信」を積み重ねながら、
強く・優しく・賢く・逞しく…
『自立』して『浄化』できるのです。
2014/09/04

執筆者: misuzu (12:26 am)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)

今年は、ずっと…
空も山も海も怒っています。

自然界で起こることは、
私たちの心の映し出しでもあります。

だから、
雷音が轟くたび、山が噴火するたびに…
腹を立ててはいないか、
いつもイライラしてはいないか、
すぐにカッとなって感情に支配されてはいないか、
許せているか、
譲れているか、
生活が荒れてはいないか内観してみます。

海が荒れるたびに…
周囲や情報に流されてしまってはいないか、
地に足は着いているか、
自分の心を見失ってはいないか、
自己愛に自惚れ、感情に溺れてしまってはいないか、
欲に溺れてはいないか内観してみます。

私たちが自律・自立し、
心を鎮めて生きることができたら、
自然界も落ち着きを取り戻し、
昔のように美しい四季を感じながら、
自然界の清々しいエナジーに感謝を込めて
“美しく”生きられるのかもしれません。

それには、まず…
私たちが、日々の生活を“正す”ことが何より優先!
…必要不可欠ですね。
2014/09/02

執筆者: misuzu (11:21 pm)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)

1941年の9月3日
アウシュビィッツ強制収容所のガス室で、
最初に罪なき人々の大量処刑が行われた日
1944年の9月3日
アンネ・フランクが、アウシュビィッツ強制収容所へ
移送された日

毎年、この日は
“見えざるものたち”を見ながら、
陰と陽の「調和」を重んじて生きてきた私にとって、
とても深い意味を持つ特別な一日です。

「陰気」「邪気」「未浄化」「悪霊」私たち自らが「光」となって「魔物」…
何があっても、決して!悪しきエナジーに屈することなく、
私たち自らが「光」となって、愛を込めて生き抜きましょう!

今日も心から祈ります。
闇を祓い、悪を滅して、全ての魂が光増しますように…
これまで、様々な「悪」の犠牲になられた類魂の
「生きたかった時間」「生きられなかった時間」を
無駄にすることなく、光に変えて生き抜きます。
あの世の先輩方に恥ずかしくない一日を積み重ねます。
外の闇・内の闇、外の悪・内の悪そのどちらにも
心譲らず、光に変えられるよう努めます。

今日も金の魂語で繋がりをいただきました
光の存在でもある皆さまへ、
感謝と愛を込めて…心からお祈りいたします。
2014/09/02

執筆者: misuzu (11:21 pm)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)

1941年の9月3日
アウシュビィッツ強制収容所のガス室で、
最初に罪なき人々の大量処刑が行われた日
1944年の9月3日
アンネ・フランクが、アウシュビィッツ強制収容所へ
移送された日

毎年、この日は
“見えざるものたち”を見ながら、
陰と陽の「調和」を重んじて生きてきた私にとって、
とても深い意味を持つ特別な一日です。

「陰気」「邪気」「未浄化」「悪霊」私たち自らが「光」となって「魔物」…
何があっても、決して!悪しきエナジーに屈することなく、
私たち自らが「光」となって、愛を込めて生き抜きましょう!

今日も心から祈ります。
闇を祓い、悪を滅して、全ての魂が光増しますように…
これまで、様々な「悪」の犠牲になられた類魂の
「生きたかった時間」「生きられなかった時間」を
無駄にすることなく、光に変えて生き抜きます。
あの世の先輩方に恥ずかしくない一日を積み重ねます。
外の闇・内の闇、外の悪・内の悪そのどちらにも
心譲らず、光に変えられるよう努めます。

今日も金の魂語で繋がりをいただきました
光の存在でもある皆さまへ、
感謝と愛を込めて…心からお祈りいたします。
2014/09/01

執筆者: misuzu (11:52 pm)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)

案外、身近なところに
「悪魔」は潜んでいます。

言葉は荒れていませんか?
感謝を忘れていませんか?
言動や想いに意地悪が混じってはいませんか?
「チッ!」と、舌打ちしていませんか?
ため息ついていませんか?
目標を掲げずに、ただ何と無く生きてはいませんか?
他人に寄り添えますか?

気を抜いて、心を物質欲に支配されてしまうと、
たちまちオーラはくすんで、
心は「悪意」を育み、
“よからぬもの”を引き寄せてしまいます。

鏡をのぞいてみましょう。
良いお顔の“天使顏”?
それとも…
不幸満々or意地悪満々の“悪魔顔”??
どちらのお顔でしょう。
2014/09/01

執筆者: misuzu (12:46 am)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)

みんなみんな「愛されたい」
この世の人も、あの世の人も、
誰もがみんな「愛が欲しい」

善いこと悪しきこと…その全ての動機が、
「愛されたい」が故のことなのです。

誰かが嫌い・許せないのも、
自分を受け入れて貰えない…
理解して欲しいのに理解されない…
愛して貰えない…
このように、愛の届かない
『自分に都合の悪い相手』だからなのかもしれません。

自分に自信が無い・自分のことが嫌いなのは、
愛を感じられずにここまできた…
向けられた愛よりも不幸の数を数えて生きてきた…
他の人と比べながら…
『自分は愛されていない』と思い込んで
『自分は可哀想で不幸な人間なんだ』と、
自分で自分を洗脳してしまっているからなのかもしれません。

この世には、
ほんの少しの「愛」も向けられずに生きてきた人など存在しません。

みんな、それぞれの宿命に相応しいほどに愛されて、
自分が“愛した分だけ”愛されながら生きているのです。

誰かと比べるのではなく、
自分に向けられた愛は、小さな小さなカケラだって
見過ごして取り零してしまわないように、
「感謝の心」で生きていきましょう。
2014/08/30

執筆者: misuzu (11:55 pm)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)

お話ししていますか?
会話していますか?

夫婦で、親子で、祖父母・身内と、
彼氏・彼女と、お友だちと、ご近所さんと……

もっともっと話しましょう!
もっと関わりを持って生きましょう。

『…“情も薄く”“ことなかれ”で、
面と向かって堂々と生活することも
ままならなくなってしまった…』
との霊界からのメッセージに納得しながらも、
胸が締め付けられるような思いがしました。

よっぽどの理由がない限り、
誰でも「言葉を交わす」ことで、
より良い未来を引き寄せることが出来ることを、
私たちの魂は知っています。
ならばなぜ、そうして生きないのか…
それは…
“面倒臭いから”
ならば…
もう一度学びましょう!
私たちは…
「面倒なこと」を前に「努力」することと、
そこで得る「感動」と「経験」の全ての光を目標として
生まれてきているのです。

「面倒なこと」と「努力すること」を
毛嫌いしているうちは、誰であっても
本当の「幸せ」で心が満たされることは難しいのかもしれません。

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