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金の魂語(きんのたまご) - 最新エントリ
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最新エントリ
2018/06/30

執筆者: misuzu (9:22 pm)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)
  
  
仕事や子育て、対人関係…
  
“疲れ”や“納得できず受け入れられないこと”などが、
  
ストレスとなって溜まってしまうことがあるかもしれません。
  
  
  
そのようなときには、
  
まず、ノートなどにストレスの原因になっていることを、
  
事細かに書き出して分析することも大切です。
  
周りに助けを求めることも必要なときもあります。
  
  
  
…が、「お利口さん」に抱え込むだけ抱え込んで
  
“自分らしさ”を見失い、
  
お腹の底から笑えなくなる…なんて必要はないのです。
  
  
  
色々と努力したけれどスッキリしないときには、
  
体を動かしたり、山や海に出かけたり、
  
カラオケなどで大きな声を出したり、
  
美味しい物を飲食したり…
  
好きなことをして、身体の中に溜まった
  
“汚れたエクトプラズム”をパーッ!!!と
  
発散することも大切なのです。
  
  
  
「こうでなければならない」
  
「素敵な人だと思われたい」
  
「嫌われたくない」
  
などの呪縛から自分を解き放つ勇気も、
  
ときには必要ですね。
  
  
  
2018/06/30

執筆者: misuzu (6:40 am)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)
  
  
これから、とくに…
  
子猫や子犬を身勝手な理由で
  
“捨てる”輩が増える時期です。
  
  
  
タヌキやキツネなどの森の動物たちも
  
出産子育ての季節を迎えて、
  
エサの捕獲や天敵から子どもを守るためにも必死で、
  
気が立ったりしています。
  
  
  
小さな命を守れずに、
  
人の命を守れるはずもありません。
  
  
  
「無理して保護とかしなくてもいいんじゃないですか?
  
きりが無いし…。いい格好したいんだったらべつだけど…」
  
なんて、言われたりもしますが、
  
誰かがどこかで少々無理をしてでも活動しなければ、
  
何年たっても何も変えられません。
  
  
  
今朝も車道脇にうずくまって、
  
目の前をかすめる車のタイヤに怯えて震えていた
  
小さな命を保護しました。
  
かわいそうに…兄弟は、
  
すでに車にひかれてしまっていました。
  
同じ人間のしたことです…。
  
現実をしっかりと受け入れながら、
  
心の底から謝罪して、愛に溢れた未来に
  
生まれ学ぶことができるように祈りました。
  
  
  
「仕方ない…」
  
と、見過ごしたり終わらせることは、
  
私には絶対にできません。
  
  
  
安心したのでしょうか…
  
拳一つほどに丸まった、
  
ふわふわ茶トラの子猫くんが、
  
他の保護猫さんたちに見守られながら、
  
私の膝の上でスースー寝息を立てています。
  
保護の瞬間は、毎回寿命が縮む思いです;
  
無事に保護できた後は全身の力が一気に抜けるような感じで;
  
どっと疲れます(笑;))
  
  
  
2018/06/28

執筆者: misuzu (7:10 pm)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)
  
  
「あぁ、こうなる運命だったんだよねぇ」
  
と、あまり良く内観もせずに、
  
嘆きながら状況に酔いしれるヒロイズムでは…
  
尚更、本道を見失ってしまいます。
  
  
  
どのようなときにも、
  
「運命は変えられる」ということだけは
  
忘れてはいけません。
  
  
  
「カルマ」や「波長」の法則もあって、
  
降って湧いたような不幸も幸せもありませんし、
  
「宿命の課題」を決めて生まれてきたのも自分自身。
  
人生の台本なんか無いのです。
  
  
  
これまでの人生が
  
この先の人生を作り出しているのですから…
  
  
  
2018/06/27

執筆者: misuzu (11:24 pm)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)
  
  
波長高くありましょう。
  
  
  
物騒な事件事故が続いています。
  
どのようなときでも、
  
「悪」に負けてはなりません。
  
  
  
特に、負けてはならないのが、
  
自分の心に住まう「悪」です。
  
  
  
己の小ささを知り、謙虚な気持ちで、
  
思い遣りや感謝を忘れずにいられたら、
  
例え…感情に流され心に間がさしてしまったとしても、
  
「魔」や「悪」に支配されることは無いはずなのです。
  
  
  
世の中の波長を下げているのは、
  
私たち人間です。
  
ならば、波長を上げるのも…
  
私たち人間でなければなりません。
  
  
  
些細なことにも氣を抜かず、
  
魂込めた言動を心掛けましょう。
  
  
  
2018/06/27

執筆者: misuzu (5:11 pm)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)
  
  
もう一度…
  
“コミュニケーションをとること”を、
  
見直してみましょう。
  
  
  
人の目を見て言葉を交わせているか、
  
言葉足らずになっていないか、
  
相手の立場を思いやりながら、
  
良い言霊を使っているか…など、
  
  
  
波長の高い会話を楽しみながら、
  
より深くコミュニケーションをとって、
  
絆を深め合いましょう。
  
  
  
2018/06/26

執筆者: misuzu (2:21 am)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)
  
  
「職場や学校、
  
子育てや親育て…
  
  
  
“できていないこと”を数えて指摘するよりも、
  
  
  
“できていること”を数えて褒める…
  
そして、「待つこと」を優先してみましょう。
  
  
  
そう心掛けながら、
  
自ら「お手本」となれるように努力することを、
  
忘れてはいけません。
  
  
  
2018/06/25

執筆者: misuzu (2:10 am)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)
  
  
「元気にしてるかな?」
  
「会いたいなぁ」
  
  
  
誰かを思う気持ちは、
  
必ず相手に届きます。
  
  
  
どんなに遠く離れていても…
  
あの世とこの世で離れていても…
  
必ず“想念”は届きます。
  
  
  
「あの人は嫌い、会いたくないな…」
  
その思いも届きます。
  
修行の場である、この物質界では…
  
なぜだか;このようなマイナスの想念ほど;
  
相手に早く届くようなのです。
  
  
  
きっと…
  
お互いの守護霊さまが、
  
「ならば、尚のこと二人を合わせましょう!
  
合わせて、多くを学ばせましょう!」
  
なんて、話し合っておられるのかもしれませんね。
  
  
  
2018/06/24

執筆者: misuzu (2:10 am)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)
  
  
みんな誰かの…
  
「生きる力」となっていることを、
  
決して忘れてはいけません。
  
  
  
この世の中に、
  
“意味もなく生まれた人”も、
  
“必要では無い人”も…
  
そのような人は、一人も存在しません。
  
  
  
私も…
  
あなたも…
  
あなたの嫌いな“あの人”も…
  
きっと誰もが、誰かの支えとなっているのです。
  
  
  
2018/06/23

執筆者: misuzu (2:00 am)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)
  
  
あなたが、今、もっとも…
  
失いたく無いものは何ですか?
  
  
  
もし、それを失ってしまったら、
  
あなたは、どのような気持ちになりますか?
  
  
  
“失いたく無いもの”を通して、
  
自分の長所や短所、
  
「宿命の課題」が見えてきます。
  
  
  
自分の未熟さや、小ささを受け入れて、
  
今世に持って生まれてきた課題に背を向けずに、
  
“失ってしまったとき”のことを想像しながら、
  
少しずつ「自立」できるように努力しましょう。
  
  
  
2018/06/22

執筆者: misuzu (1:50 am)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)
  
  
「あけみ〜!!あけみ〜!!」
  
  
  
今日、移動の途中で立ち寄ったコンビニエンスストアの
  
駐車場で、おじいちゃんとおばあちゃんが懐中電灯の光を灯しながら
  
必死に「あけみ」という人を探して歩いていました。
  
  
  
これは、ただ事ではないのかもしれない…
  
「大丈夫ですか?」と、声を掛けさせていただくと、
  
おばあちゃんが
  
「今朝は、おったんですけど、
  
夕方、畑に行って帰って来たらおらんごなって困っちょっとです。」
  
と、不安げな声で答えて下さいました。
  
「警察には届けたんですか?」と返すと、「うんにゃ?まだ?」と
  
言われたので、「私が連絡しましょうか?あけみちゃんは何歳ですか?」と
  
たずねると「今年の7月で丁度11歳ですぅ」と…
  
(お孫ちゃんが行方不明に…、大変だ!!))と感じて
  
車に戻って電話を掛けようと歩き出したら、
  
今度は、駐車場の向かいの茂みから
  
大きく丸々太った三毛猫が車道へ出て来るのが見えたので、
  
(わっ!!一先ずこっちが優先だ!!)と、
  
猫の方へ向かい抱き上げると…
  
  
  
駐車場の奥の方から「あけみ〜っっ!!!!」と、
  
先ほどの、おじいちゃんとおばあちゃんが駆け寄って来るんです!!
  
  
私は、抱き抱えている重た過ぎる猫に
  
「ひょっとして…あなたが、あけみちゃん?」とたずねると、
  
「ニャップ!」と、プまで付けて答えてくれました。
  
  
  
取り敢えず…;
  
“あけみ”は、幸せであろう日常を取り戻しました。
  
  
  
めでたしめでたし。
  
  
  
って、なんじゃこりゃ!?な出来事でした。
  
ちゃんちゃん!
  
  
  

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