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金の魂語(きんのたまご) - 最新エントリ
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最新エントリ
2019/09/30

執筆者: misuzu (6:59 pm)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)
  
  
親だから、子だから
  
  
  
親のくせに、子のくせに
  
  
  
なんて、霊的視点では正しくありません。
  
  
  
みんな、魂の存在です。
  
  
  
物質的な視点で責任を擦り合わず、
  
親も子も、自立しなければなりません。
  
  
  
2019/09/29

執筆者: misuzu (8:40 pm)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)
  
  
世の中は…
  
理不尽なことばかり。
  
  
  
信じられないことや、
  
信じたくないことのオンパレード。
  
  
  
母性は傷付き、心はえぐられ…
  
魂は絆創膏だらけです(笑)
  
  
  
それでも、「利他愛」
  
  
  
それでも、「中道」を…
  
「随神道」を…歩むのです。
  
  
  
一歩一歩進むのです。
  
  
  
この魂についた“かさぶた”が全て剥がれ落ちる頃には、
  
きっと、今よりも霊性向上!
  
今よりも感謝して…
  
人間力高く生きられるはずだから、
  
  
  
踏ん張って、寿命の日まで生きるのです。
  
  
  
2019/09/28

執筆者: misuzu (11:20 pm)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)
  
  
各地で、様々な運動会が行われていますね。
  
  
  
誰かを応援する大きな声、
  
子どもたちの無邪気な大きな声、
  
お年寄りは全身で踊り、
  
みんな魂込めて競技に打ち込む…
  
  
  
運動場には、プラスのエナジーが
  
泉のように湧いて満ちています。
  
  
  
自分には関係がなくても、
  
通り掛かりに目にした運動会に、
  
「みんな頑張れ!!」と念を送ることで、
  
運動場に満ちたエナジーが返ってきます。
  
  
  
元氣なエナジー『生命力』のお裾分け…
  
喜んで頂戴しちゃいましょう。
  
  
  
2019/09/27

執筆者: misuzu (7:30 pm)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)
  
  
何も悩みがない…
  
痛みを感じない…
  
  
  
そのようなときこそ、
  
「感謝」して大切に心を込めて生きましょう。
  
  
  
多くの人は、波風にさらされなければ、
  
「神」を思うことはありません。
  
  
  
何かが起きたときだけ「神頼み」なんて、
  
私たちの“親”である神々は、
  
嘸かし、悲しみ嘆かれることでしょう。
  
  
  
離れて暮らす親にも同様ですね。
  
連絡するのは、何か困ったときばかりになってはいませんか?
  
  
  
あの世の親を思うときも、困ったときばかりでは
  
供養になりません。
  
  
  
常日頃から、「感謝を込めて」生きましょう。
  
  
  
2019/09/27

執筆者: misuzu (12:01 pm)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)
  
  
今年は、四年前に植えた三本の栗の木が、
  
沢山の大きな実を与えてくれました。
  
  
  
同時期に植えた柿の木も、甘い柿を3個実らせました。
  
  
  
桃栗三年柿八年…?
  
若干、違和感を感じてますが…(笑))
  
  
  
栗も柿も、どれも大きな光を放つ“元気玉”です。
  
  
  
やはり、旬の食材には、
  
今、私たち人間や動物たちに必要な栄養とエナジーが
  
たくさん込められ、宿っているのですね。
  
  
  
感謝をして、今、“必要なだけ”をいただかなくてはいけませんね。
  
  
  
人間だけ欲張ってはいけません。
  
  
  
2019/09/25

執筆者: misuzu (8:54 pm)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)
  
  
周囲に闇があると感じたなら、
  
自分が光の存在となって、
  
その闇を照らせる存在でありましょう。
  
  
  
自分に闇を感じたら、
  
その闇と闘い、光を放てるように
  
努力しましょう。
  
  
  
幸せは、楽な道にはありません。
  
  
  
目の前の課題から逃げずに、
  
しっかりと向き合い学びに変えましょう。
  
  
  
2019/09/24

執筆者: misuzu (8:08 pm)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)
  
  
“同じ土俵には上がらない”
  
  
  
挑発されても、
  
嘘を付かれても、
  
見えないところで悪口を言われても、
  
何をされても…
  
  
  
相手が、「間違っている」と思うなら…
  
相手が、「波長が低い」「霊性が低い」と察したら…
  
  
  
言われていること、されていることが
  
『事実ではない』『正しくない』のであれば…
  
  
  
“見ざる 聞かざる 言わざる” です。
  
  
  
そして、相手の幸せを祈りつつ距離を置き、
  
心を鎮めて「なぜ、このような事を引き寄せたのか」
  
を、内観し分析することが一番の解決策です。
  
  
  
真実は、やがて必ず明らかとなるのですから…。
  
  
  
心を強く持ち、顔を上げて前を向きましょう。
  
  
  
2019/09/23

執筆者: misuzu (6:52 pm)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)
  
  
他人の痛みに寄り添うことができない人は、
  
誰からも自分の痛みには寄り添っては貰えません。
  
  
  
しかしながら…
  
痛みを知らずに生きてきた人には、
  
他人の痛みを想像し寄り添うことは難しいでしょう。
  
  
  
何事も経験が大切です。
  
  
  
痛みや苦しみを知ることは、
  
決して「不運」なことではないのです。
  
それだけ、他人に寄り添い思い遣ることができるのですから、
  
人間力が高く波長も高くなって、
  
「幸せ」を引き寄せることができるようになるのです。
  
  
  
あなたの周囲に、苦しんでいる人や痛みを堪えている人、
  
悲しんでいる人はいませんか?
  
  
  
「誰も、自分のことを理解してくれない」
  
「誰も、自分に寄り添ってくれない」などと、
  
不満を抱えている人は、
  
一度冷静になって、周囲の人の様子を察してみましょう。
  
  
  
2019/09/22

執筆者: misuzu (7:59 pm)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)
  
  
9月20日〜9月26日は、
  
動物愛護週間です。
  
  
  
この日以外の日も、いつもどこでも誰でも…
  
魂の存在である以上、「動物愛護」は絶対の義務
  
なのですが…。
  
  
  
この週間に、ご近所や地域の動物のことを
  
いつも以上に考えてみましょう。
  
地域には、どのような野良ちゃんが住んでいますか?
  
また、地域猫などを管理して下さるボランティアさんは
  
いらっしゃいますか?
  
毎月、最寄りの保健所へ集められる命の数をご存知ですか?
  
ご近所では、どのような方がどのようなペットを飼っていますか?
  
動物たちが、安心して暮らせる環境でしょうか?
  
…など、
  
  
  
ほんの少し、いつもより多く寄り添うことで、
  
救われる命があるのです。
  
  
  
うちの「おでんちゃん」が命懸けで産んで、
  
“猫舎のみんな”が大事に育てた5匹のかわいこちゃんたちは、
  
片手からはみ出すくらいまでに大きくなりました。
  
元気いっぱいヤンチャしてママや他の猫さんたちを困らせています。
  
  
  
もう少し落ち着いたら、おでんちゃんは心無い人間に負わされた傷から
  
飛び出していた内臓を正しい位置に戻すための大きな手術をしますが、
  
保護した当初からは考えられないくらいに傷も小さく元気になりました。
  
応援して下さった皆さんの想念のおかげだと感じています。
  
ありがとうございます。
  
  
  
5匹のヤンチャなオス猫のママ、おでんちゃんは、
  
とっても強く逞しくなりました。手術したらもっと元気になれるはずです。
  
  
  
2019/09/21

執筆者: misuzu (7:01 pm)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)
  
  
先日の台風で、
  
ゴルフ練習場の鉄骨が倒れて、
  
重傷の方もいらっしゃれば、
  
未だに撤去もされていない…という現状に、
  
住人の皆さんの心情を思えば…
  
とても気の毒で…何とも表現できないくらいの
  
感情が湧き上がってきます。
  
不安でしょうね…
  
先のことを考えると、
  
恐怖さえ感じられるのではないでしょうか…
  
  
  
しかし、そのニュースを見ながら、
  
「そんなところに家を建てる方が悪い」
  
「自己責任だから、自分たちで修繕費出したらいいのに」
  
「国がお金出すとか言わないよね〜。
  
嫌だよ、税金とか使って欲しくない」
  
などと、心貧しい発言をする人がいると耳にしました。
  
  
  
そのような方は、きっと福島の方にも同じことを思っているのでしょう。
  
そして、いざ、自分の身に同じことが起きたら…
  
我先に援助を求めるのではないでしょうか?
  
  
  
このようなときこそ、日本全国民が被害に遭われた方に寄り添い、
  
「何とかして助けてあげてください」と哀願し、懇請すれば
  
一日でも早く、安心して生活することができるようになるのでは  
ないでしょうか。
  
  
  
「物質的に貧しい」と世間を妬み恨み羨み生きている人は、
  
実は「心が貧しい」“心ケチ”。
  
結局、“心ケチ”は幸せを大損しているのです。
  
他人を幸せに出来ない人は、自分も幸せにはなれません。
  
他人の幸せを喜び…
  
他人の幸せを願えない人は、自分の幸せには気付けません。
  
  
  
気付いた人から、利他愛の光の道を歩みましょう。
  
  
  
武器を買う大金を工面することは出来る国です。
  
被災者を救済するくらい“へでもない”はずですね!
  
  
  
武器の必要がないところで自国民が苦しんでいます。
  
  
  
私たち国民も必死にあなたの言うことを聞いて生きています。
  
「だから…ね!安倍さん!!お願いしますっ!!」
  
  
  

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