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金の魂語(きんのたまご) - 最新エントリ
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2014/11/10

執筆者: misuzu (12:06 am)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)

「安楽死」
なんと悲しい響きでしょうか…

人でも動物でも、
「安楽死」を許される“霊”はこの世には存在しません。

理解すべきは…
「安楽死」を希望する側ではありません。
周囲にいるものたちこそ、
「安楽死」について理解する必要があるのです。

愛する人に「安楽死」を望まれないように、
その痛み苦しみ…
そして、大きな不安感や恐怖心に出来る限り寄り添い、
“呼吸を合わせて”“心の声を聴く”ことこそが、
「愛する人が大病を患うという現実と、そこで得る宿命の学びを
受け入れる…受け入れて“生きる”」
という“必然”なのだと思うのです。

動物たちは、言葉を話せません。
ならば尚のこと「安楽死」は、
“可哀想”“見ていられない”“早く楽にしてあげたい”という
身勝手な感情・エゴそのものです。
動物たちは、どんなに痛くて苦しくても…
最期まで出来る限りの愛情で、
愛する人に
寄り添って欲しい…
と願っているというのに…
2014/11/09

執筆者: misuzu (1:09 am)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)

近ごろ、
月と星たちのエナジーが、
強く地球に影響しているように感じます。

このようなときには、
心の中からドクドクと陰陽様々な想いが
表に湧き出てくるようで、
気を付けていなければ、
ついつい感情的な言動に
足をすくわれてしまうこともあるようです。

気を抜いて良いときと、
気を入れて集中しなければならないときを、
しっかりと判断して
地に足をつけて“流されないように”過ごしましょう。

動物たちや植物にも、月や星のエナジーが
強く影響しています。
気が荒くなったり、植物が季節を勘違いして花を咲かせたり
実をつけたりしてしまうかもしれません。
私たち人間が気を付けて見守り寄り添ってあげなくてはなりません。
霊的視点では…
人間は、動植物霊よりも何度も多く生まれ変わりを経て、
人霊となった存在です。
なので、想像力を活かして寄り添い導かなければならない
責任があるんですよね。
何に対しても“謙虚な気持ち”で“敬い”“畏れ”をもって、
“命を重んじながら”素敵な先輩霊でありたいものです。

決して…
「俺様」「私様」…?;「人間様」な思考に陥ることなく、
愛をもって寄り添いながら生きましょう。
2014/11/07

執筆者: misuzu (10:38 pm)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)

目の前の小さなこと…
些細なことに気を配れずの、
物質的な価値観で自分より“価値の無いもの”を見下したり、
心から寄り添うことも、
愛を注ぐこともできなかったり…
そのような生き方をされる方もあるかもしれません。

だって…
この世は、様々な霊性・霊的個性を持った魂の
『学びの場』だから…

それでも、これまでの経験から
これだけはお伝えできます。

この世は『学びの場』だからこそ、
“学ばなければならない”のです。
目の前の些細なことに愛を向けて、
感謝を込めながら「そのとき」に生きる…
後悔しない人生を送るためには、
妄想で夢を描くのではなく、
目標を叶えるために“こつこつ”と積み上げながら生きる…

地に足をつけて、
現実を受け入れることが必要なのだと思います。
2014/11/07

執筆者: misuzu (12:09 am)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)

自然界からの“警告”を、
様々な生物が自らの命にかけて
伝えてくれています。

見過ごしてしまわぬように、
私たちは、精一杯出来る限りの五感・六感で、
受け止めて受け入れなくてはなりません。

物質的な捉え方だけではなく、
様々な角度から分析しながら、
これまでに培った感性と霊的真理をもとに、
決して“ひとつではない”メッセージを
冷静に読み解きましょう。
2014/11/06

執筆者: misuzu (12:20 am)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)

自分のことだけを大事に、
自分のことだけを愛して生きていても、
「幸せ」だと感じられます。

しかし、この「幸せ」は
正真正銘の“マ・ヤ・カ・シ”で
“マ・ボ・ロ・シ”です。

分析してみましょう。

その「幸せ」は、
霊性高く誰かのために生きるが上の
愛のある「幸せ」ですか…
それとも…
2014/11/05

執筆者: misuzu (12:24 am)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)

3日前の出来事を…
覚えて(見聞きしたこと)・
憶えて(心で感じたこと)
いますか?

10日前は?
1年前…3年前…10年前は?

私は定期的に、
湯船に浸かりながらや、
食器を洗いながら、
または、机の前に座って目を閉じて…
自分の頭の中や心(魂)の中にある
“過去保管庫”に潜り込んで
自分の過去に集中して“ふれています”。

そうすることで、
「今」を大切に「今」に感謝して
生きることができるようになります。

そして、「今」の自分に必要で大切なものは、
“過去”にあることに気付けるので、
少しでも正確に覚えて・憶えておきたいと
思えます。なので、夜どんなに眠くても
その日あったこと…その日感じたことを、
正確に日記帳に書き出しながら、
そのとき感じたことや気付いたことを
書き加えるのです。

この世で起こる全てのことは「必然」です。
ならば、忘れて良いことなんて“ほぼ”ないわけです。

悔いのない一生を送るために、
“書き残すこと”は
とても大切なことだと感じています。
“過去保管庫”にある膨大な量の記憶の中から
見つけだすことのできない記憶でも、
過去の日記帳をめくれば簡単に見つけ出すことができます。

勿体なくない生き方できていますか?

思い出しましたか?
10年前の自分を…。
2014/11/03

執筆者: misuzu (9:09 pm)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)

人はときに…
隠れた優越感から
他者を無意識に差別していたりすることがあります。

「自分は誰よりも優れている」と思うとき、
実は…心も視野も狭くなり
自分が“はだかの王様”であることにも気付かずに、
裏の心を剥き出しにして、
胸を張って風をきって生きてしまっているのです。

そして、同じく…
人と比べて自分のことを“惨め”に思う人も、
無意識に、“自分を”差別してしてしまっているのです。

人生の価値はどこにあるのか
考えたことがありますか…

“目に見える価値”に焦点を当ててはいませんか…

みんな、自分とは違います。
すべての人がオリジナルなのです。

誰かと比べて生きるのではなく、
自分自身の心と向き合いながら、
少しでも霊性を上げれるように
努力して生き抜きましょう。
2014/11/02

執筆者: misuzu (8:22 pm)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)

この世に生まれ生きて、
恋をしたり悩んだりする…
その奇跡のような確率を知れば、

このとき、この一瞬たりとも
“無駄にはできない”と
誰もが思うことでしょう。

大切な何かを失ったり、
傷付いたりしてしまうことがあっても、
落ち込んでいる時間はもう二度と戻ってはこない…
という現実を理解できていれば、
“失ったぶんは、必ず得られるものがある”
と、前を向いて一歩また一歩…と
歩き出せるはずです。
2014/11/02

執筆者: misuzu (12:50 am)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)

近ごろ、どのような色がお気に入りですか?
気になる色は、自分のオーラの中でも
特に強く大きくなっている色だったり、
今、オーラに足りていない、
補充するべき色だったりします。
例えば…
赤が気になるときには、
もっと元気になりたい!ハツラツと生きたい!
と思っているときや、ここ一番の勝負で勝ちたい!
注目を集めたい…などと感じていることが多いようです。
反対に…
青が気になるときには、
冷静になりたい、平和に過ごしたい、
集中して何かに打ち込みたい…などと
心が希望していることが多いようです。
また、このような想い言動が足りていない場合、
心が欲するので無性に特定の色が気になったりします。

あなたは、今どのような色に心惹かれますか?
また、どのような色を避けてしまっていますか?

「色」からも今の自分の心の状況を
分析することができますね。
2014/11/01

執筆者: misuzu (12:56 am)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)

常に…
失敗の原因を見つめることなく、
自分とも向き合わず
逃げながら・避けながら
有耶無耶にして生きていると…

この先も…
同じような失敗を繰り返すばかりか、
溜まり溜まった学びの“ツケ”を、
いっぺんに返さなくてはならないような出来事と
向き合わなくてはならなくなります。

逃げずに「向き合い」
“受け入れましょう”。。

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