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金の魂語(きんのたまご) - 最新エントリ
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最新エントリ
2013/12/18

執筆者: misuzu (2:11 am)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)

愛は、
“求める”ものではなく“与える”ものです。

「愛されたい」と、望むとき…
「愛が足りない」と、嘆くとき…
自分主体、“自分可愛い”になってはいないか内観してみましょう。

そして、なぜそのように思うのか自分自身と向き合ってみましょう。
感情に支配されてはいないでしょうか…
他人に、愛を注いで寄り添えているでしょうか…
また、自分を大事に出来ているでしょうか…
損得・計算・競争で生きてはいないでしょうか…
些細な事にも感謝は出来ているでしょうか…
植物や動物に愛を向けているでしょうか…

“愛されたい”なら、“愛すること”…
“幸せになりたい”と願うなら、自分以外の誰かを“幸せにする”こと…
「カルマの法則」ですよね。

周囲に与えてこそ、与えられるもの…
それが「愛」であり「幸せ」なのです。
それに、自分だけが「幸せ」なんてつまらまい。
周囲の人、愛する人、みんなが幸せでなければ、
本当の「幸せ」も…「愛」だって感じられませんものね!
2013/12/17

執筆者: misuzu (2:28 am)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)

今、この世から無くなると困る物や、
明らかに依存・執着しているものなどを、
私は、定期的にノートや手帳に書き出してみます。

今日も、、出てくる出てくる…;で、
たちまち文字で埋め尽くされるページをめくりながら、
自分の未熟さと改めて対峙して、
それらは、解消すべき課題と比例しているので、
とっても、気が遠くなりました;

それでも、少しずつ依存や執着を卒業していかなくては、
勿体無い人生になってしまいます。
私たちは、少しでも自律、自立して霊性向上していかなくては
ならない存在なのですから…。

去年の今頃、書き出したものからすると、
今日書き出した執着や依存の数や内容には、
嬉しい変化がありました。
…なので、密かにちょっとだけ自分を褒めてあげました(照))
書き残して比較することで、今の自分の状況がわかります。
大事なことですね。
2013/12/16

執筆者: misuzu (12:54 am)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)

何が起きてもおかしくない
こんな時代だからこそ、
私たちは、もう一度…
揺るがない信念を持って、
日々の些細な出来事から、
世間を震撼させるような出来事まで、
どのような事が起きても、
動揺して、右往左往振り回され流されることがないように、
しっかりと、地に足をつけていなくてはなりません。

今こそ冷静に、
どのような状況下にあっても、
「不動心」で、向き合い、受け入れ、学びとしましょう。
2013/12/14

執筆者: misuzu (11:57 pm)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)

地震が続いています。

“天災は忘れた頃にやって来る”
…だから、絶対に忘れてはいけませんね。

備えは万全に整えながらも、
備えたものに頼る日が来ないように、
日々の生活の中で、
「天災を引き寄せてしまうようなカルマ」を生まない
想い・行動・言葉を心掛けましょう。

そして、子どもたちの未来に、
豊かな自然・共存している動物たち・素敵な笑顔…
そんな「光」が溢れているように詳しくイメージしながら、
『祈り』ましょう。
2013/12/14

執筆者: misuzu (12:56 am)
この年の瀬迫る忙しない空気の中で、
毎日のように耳に障る、
身を切られるようなニュース。

詐欺・窃盗・殺人・無理心中…

その度に、被害に遭われた方に寄り添いながら、
加害者が、どうしてそのようなことをするまでに到ったのか…を、
加害者に寄り添いながら、様々な目線で分析します。
そこで、毎回思うのは…
私たちは、なぜ【笠地蔵】の主人公である老夫婦のような
“思いやり溢れる生き方”に学び、知力を肥やし、
人間力を発揮することなく、
自ら、幸せから遠のく道をわざわざ選んで
「これが最善の策だ」と、突き進んでしまうのだろうか…
と、いうこと。
やはり、ここでも「無知は罪」という答えに行き着くのですが…、
何とも、遣る瀬無い気持ちになります。

少しでも多くを学び、感動し、知識を得ることで、
人に寄り添い、苦難に負けない人間力
「本当の強さ」を身に付けることができるのですから、
私たちは、何があっても人生に背を向け逃げて、
他人も自分も殺めてはならないのです。
必ず、「「それでも生きていたなら」」
“生きてて良かった”って、思える日が“必ず”来ることを、
少なくとも、私は知っていますし、そう信じています。
2013/12/13

執筆者: misuzu (12:42 am)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)

今、
自分を取り巻く「輪」、
家族・親戚・友人・同僚・仲間…
それぞれの「輪」の波長の状況を分析してみましょう。

何となくでも、波長が低いかも…と、感じてしまったなら、
どうすれば今よりもっと波長を上げることができるだろう…と、
“シンプル”に考えて努力してみましょう。

誰のせい何のせいと、
自分以外に目を向けて粗探ししたところで、
何も解決しないばかりか、
その「輪」は、私たち自身の“映し出し”なのですから、
まずは、自分と向き合わなくては本末転倒なのです。

悪口の「輪」、意地悪の「輪」、犯罪の「輪」、
現実逃避の「輪」など、低い波長の「輪」とは無縁に…
お互いを尊重し合い、助け合い、寄り添い合う…
そんな波長の高い素敵な「輪」を、
広げていけたら幸せですよね。

嬉しい「輪」、感謝の「輪」、素敵だ「輪」、
幸せだ「輪」、愛してる「輪」なんちゃって…(謝));
2013/12/11

執筆者: misuzu (10:59 pm)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)

2013年元日、
初日の出を拝みながら感じた
真新しい新鮮な気持ちを思い出してみましょう。

あれから、もうすぐ一年が経とうとしていますが、
私たちは、何を得て、何を失い、
またどのような感動を得て霊性向上に活かせたのでしょうか…。

あの日、朝日に努力すると誓ったことや、
例え、新鮮な気持ちを見失ってしまったとしても、
思い出したときに何度でも…
再び三たび実践することが可能なことを、
朝日は覚えていてくれています。
そして、毎朝あの日と変わらずに昇り続けながら、
私たちに
「大丈夫です。皆に光は降り注いでいます。
開けない闇はありません。」
と、寄り添ってくれています。

私たちも、恥ずかしい生き方は出来ませんね。
2013/12/11

執筆者: misuzu (9:47 am)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)

心の鏡を、綺麗に磨きましょう。

曇ってしまっていては、
美しいものも、輝くものも、何もかも…
綺麗に写し出すことはできません。

心の鏡を磨くために必要なことは、
“学ぶこと”だと、私は信じています。
より多くを“知る”ということは、
様々な困難を解消するために必要な、
分析するための知識の詰まった
「心の引き出し」を増やすことです。

問題が発生したり、
様々な苦難苦悩と対峙したとき、
受け入れられずに、ずっと、くよくよと悩んでいるよりも、
直ぐに分析し、学びの光と変えて吸収して生きる方が、
心の鏡(魂)は、どんどんピカピカに磨かれて、
物事を綺麗に写し出すことができるのです。
2013/12/10

執筆者: misuzu (12:39 am)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)

幸せですか…

幸せに気が付いていますか…

もしも、今
「幸せじゃない…幸せなんて語らないで…」
と、思う方がいらっしゃるなら、

その方が、一日でも早く幸せに気付いて、
幸せを感じて頂けるように、
心の中に光が差し込みますようにと、
毎日、心からお祈りさせて頂きます。

単純な事だけれど、
幸せではない…と感じる方がいらしたなら、
その方が「幸せ」を感じられるように、
心から寄り添いたいと願います。
しかしそれは、本当の「幸せ」のため…
霊性向上のための愛であって、
類魂としての寄り添いです。

まずは、身近な人から寄り添い合いましょう。
「幸せではない」心が、「幸せ」な光に気付いて、
心満たされますように努めましょう。

周囲の人の心が満たされ、霊性向上できてこそ、
私たちも「本当の幸せ」に包まれることができるのかもしれません。



「MISUZUサンタ2013」
子どもたちに、夢を持って大人になって欲しい…
自分は、これだけ多くの大人たちに“愛されている”と安心して生きてほしい…
生まれてきて良かったと感じて欲しい…
そう願って、
みんなで子どもたちを見守りながら、
愛をしっかりと届けるために始めた企画です。
有難いことに、たくさんの皆様にご参加頂いています。
本当に、ありがとうございます。
子どもたちの無邪気で無垢な笑顔が、もう既に見えてくるようで、
“ワクワク”心が温かくなります。

10日15時までの受け付けが最終となっています。
子どもたちが夢を抱けるような愛の込もったメッセージを、
たくさんの方に寄せて頂けましたら幸いです。
こんな時代に生まれて来てくれた宝物ちゃんたちを、
みんなで守っていきたいですよね。
ひとりでも多くの子どもが笑顔になって、
「幸せ」って、感じることができますように…



――――――――――――――――――――――――
■美鈴サンタ2013寄付金とメッセージ受付期間
 12月10日(火)15:00までです。

子どもたちへのメッセージを下記のフォームから
お待ちしております。
パソコン
http://misuzu-message.com/modules/tinyd4/index.php?id=61

携帯・スマートフォン
http://misuzufairy.com/?pageNo=377596

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2013/12/09

執筆者: misuzu (9:20 am)
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)

“パワースポット”ブームに、
様々な聖地を訪れて、
祈願した内容を覚えていますか?

思い出せない…ということ自体にも、
解消すべき“宿命の課題”が隠れているように感じられますが…

今、その内容を思い出したり、
“幸せ”を感じて生きることが出来ていたり、
その祈願が利他愛ではなく自己愛が動機のものであったことに、
現在の自分が気が付けるだけ霊性向上出来ていたなら、
再び聖地へ赴き、感謝の心持ちで
「祈願の回収」をされることをお勧めします。

もしも、その聖地が遠方ならば、
そちらの方向を向いて、目を閉じながら心を鎮めたら、
自然霊や御神霊へ感謝の気持ちと、
あの頃の自分と今の自分を見つめ比較しながら、
これからどのように努力して生きて行くかを、
お誓いしましょう。

それまで、ずっと…
何気に祈願したときの想念は、その地に残り続けます。
身勝手な祈願の低い波長は、聖地をどんどん穢してしまうこととなって、
知らず識らずのうちに、
私たちはマイナスのカルマを貯金してしまいますし、
何より、聖地が聖地でなくなってしまうのです。

今は特に、この国にとって
聖地のエナジーが必要不可欠です。

少しでも多くの自然を保護し、
少しずつでも、自然を再生していかなくてはなりません。
自然に生かされていることへの感謝なくして、
神々への祈願は考えられません。

感謝と祈り、そして何より「実践」です。



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■美鈴サンタ2013寄付金とメッセージ受付期間12月10日までです。

子どもたちへのメッセージを下記のフォームからお待ちしております。
パソコン
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