放出されれば、数年後・・・

2.金の魂語

■本日の【金の魂語】(きんのたまご)20230706

汚染水の放出…

放出されれば、数年後…

これまでに見たこともないような形で人体への影響が強く出てきて、多くの人たちが長く苦しむことになるでしょう。

その原因が魚介類にあると分かると…
責任の擦り合い合戦が勃発して…

放出を許可した全ての関係者は「死に逃げ」もしくは、白目を剥いて知らんぷり。

温暖化も加速して、大きな災害を引き起こし…汚染された海水は、様々な形で陸に上がり、農作物にも大きな影響が出てくるでしょう。

最初は、「無視できる程度」かもしれませんが…
セシウム・ストロンチウム・トリチウム…の性質を知れば、これらが少しでも溶け込んだ水を…

「自ら進んで被曝する人はいないでしょ?」と言わんばかりに否定して、

学者や関係者すら口に入れることすら拒否しているのに…大量に海に流す?なんてことは、絶対に出来ないはずなのです。

シンプルに正しく考えたなら、
シンプルにダメなものはダメ、絶対にダメなのです!!

海水浴シーズンが過ぎてから放出すればどうか?
なんて言うてる大人たちもいるようですが…全く、何を言ってるのか意味が分かりません。

そうなれば、子どもたちに…、
「残念だけど、これが最後の…海水浴となるよ!」と言わないといけないのでしょうか?

こんなに馬鹿げたことを…止められなければ…もう、「終わり」ですね…。

「死に逃げ」したところで、逃げられません。あの世で酷い思いをしながら過ごすのです。

もっと騒がれても良いような一大事なのに…

騙されてはいけません!

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※ 動物愛護募金
⇒ https://misuzu-message.com/bokin/

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