12歳から先は、 少しずつ・・・ひとつずつ・・・

2.金の魂語

■本日の【金の魂語】(きんのたまご)20260906

人のせいにしたり、
人に任てばかりいたり、
人に責任を押し付けたり、
人に頼ってばかりいたり、
人を欺き、
人を騙したり…

人に依存してばかりいては…
どんどん幸せは逃げていって
しまいます。

自分の運命は、
自分でしか責任を持てません。

自分の人生を、
自分で切り拓く勇氣を持てたとき…
初めて…目の前の雲が晴れて、
明るい未来が見えるのです。

例え、家族であっても…
依存しても良いのは、
12歳までの子どもまで。

12歳から先は、
少しずつ…ひとつずつ…
「自立」していかなくてはなりません。

もしも、介助や介護が必要となった場合には、
「感謝の心」で頼ること。

「自立」した大人は、「人に頼ること」の
“重み”を十分承知しています。
その上で、頼らなければ生活ができない状況は、
まさに修行でもあります。
頼られた側も、それを理解した配慮が大切です。

あぁ、もっと…世間が「愛」や「優しさ」に
溢れたら良いのに…。

以下、信じられない方は放念してください。

実は、「愛」が枯渇しているから、
渇水が起きる…。それでも、私たちが…
氣付き、改心しないから…
大風が吹き、大雨が降るのです。

どちらも、「水」で困るのですが…。

「水」の恵みを与えてくれる
「自然界」へ対する「感謝」や「愛」も…
無くなってしまったことにも
氣付けない人が多くなってしまいました。

「水」は潤いも与えてくれますが、
洗い流して清める「浄化の力」もあるのです。

氣付いた人から…
「利他愛」で生きましょう。

※動物愛護募金はこちらからm(_ _)m
⇒ https://misuzu-message.com/bokin/

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