家族を救わなくては
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)20231120
縄文時代、この国に渡来してきた祖人たちは…
海を見渡せる岡や高い山の岩の上に立ち、
故郷の聖地「エルサレム」の方角に祈りを捧げていました。
その…故郷でもある聖地では…
たくさんの人たちが…幼い子どもたちが…
物質的価値観の悪魔が支配する者たちの手によって、無惨に殺害されています。
殺害された幼い子どもを腕に抱き泣き崩れる父親や母親の姿や、
冷たい病院のベッドに無造作に寝かされた痩せ細った新生児の姿や、泣き叫びながら逃げ惑う人々の姿に…
「この世の終わり」を思わずにはいられませんし、言葉では言い表せない感情が湧き上がってきます。
「はるか遠くの地で、見知らぬ人たちの身に起きていること」と、氣を逸らして、平穏な生活を送ろうとしている場合ではありません。
家族です。家族の身に「今」起きていることなのです。
戦争は、今すぐに辞めなければならない!
戦争は、絶対に起こしてはならない!
早く、戦地の人々に愛の手を差し延べ、救わなくてはならない!
そのような空氣感・流れを作らなくてはなりません。
私たちが、家族を救わなくてはならないのです!
なぜ…「ダメなものはダメだ!」「悪いものは悪い!」と誰もが、声を出して主張できないのでしょうか?
「日本」は…「日本人」は…
かつては、霊界や神々に期待されていた国民でした…。
なぜなら、一番…知性や感受性、霊性が高く、
正しい信仰心を持ち、神に近い尊い人種だったからです。
どこか遠くに逃げようが、泣き喚こうが、来年は…
今世紀最大の岐路に立たされます。
そのときに、「蜘蛛の糸」のような一筋の光を与えられるか…
それとも…
私たち次第です。
ワ○チンの次に…今、試されています。
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