「真理を知らずに生きること」は

2.金の魂語

■本日の【金の魂語】(きんのたまご)20260705

サッカーでも野球でも…
どのような職業の現場でもそうですが、

同じ人間だと思いたくない性根の悪い人はいて…;自分は、努力することを早々に諦め、自分より出来る人を妬み・恨み…

中には悪意を持って、その人に怪我を追わせたり、命を奪う…なんて悪魔のような卑怯者も存在します。

やはり、そこも必ず…天は見ています。

「カルマの法則」は絶対的な法則ですから、必ず、同じだけの罪を被り苦しむことになるのですが…、

やられた方は、本当に溜まったもんじゃありません。(それでも…その苦しみにも学びがあるわけなのですが…)

「真理を知らずに生きること」は、私から言わせて頂ければ…

まるで、“おパンツを履かずに新しいジーンズを履いて作業
するようなもの”または、“ライト無しで洞窟探検をするようなもの”で

“おぼっちゃまくんのような後ろに布の無い服を着て外へ出るようなもの”です。(どれも微妙ですが…;)

後で、必ず後悔します。

正々堂々、公明正大に学び生きるために、私たちは、生まれて来たのですから…、

悪意を抱いたり、横着したり、嘘をついたりしていては、生まれ生きる意味がなくなってしまいます。まさに「本末転倒」。

真理を実践しながら、自分の人生に責任を持って、逃げも隠れもできないことを理解しながら腹を括って、一生懸命に努力して生きてこそ、

霊界とプラグが繋がって「奇跡」と言うご褒美が与えられる
のです。「奇跡」を体験した人は無敵です。

大きな愛を体感して、「“その”意味を知る」のですから…。

※動物愛護募金はこちらからm(_ _)m
⇒ https://misuzu-message.com/bokin/

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