周囲に先手を打って吹き込み
2.金の魂語
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)20260714
人間なのに、悪魔?魔物?のような…卑怯で理不尽で不可解な人っていますよね。
老若男女関係なく…
自分の未熟さを棚に上げて、自分に都合悪くならないように…
予め先を読んで、まるで真実かのような嘘で「自分は悪くない」「自分は良い人」「自分は味方」と言わんばかりの言葉で周囲に先手を打って吹き込み、
カマをかけて有ること無いこと、無いこと、無いことを触れ込み…
自分に都合の悪い人を陥れる…。
そのくせ、その都合の悪い悪行を指摘されたら取り乱し、「自分は悪くない!」「悪いのはあいつだ!こいつだ!」などと罪を転嫁して同情を引いて足掻く人。
まるで、除霊・エクソシストされた悪魔・魔物そのものです。そのような人が、身近な人にいれば…大変です。
近頃、また…そのような人に心底疲れ果て…ご相談して来られる方が多くなってきました。
周囲も、悪魔や魔物の言うことを信じてしまった…。と、誰に相談したら良いのかも分からず、このままでは「生きられない」と…。
そのように
「神さまは、本当に見てくださっているのか!?」と、不安になる氣持ちは十分に痛いほど理解できます。
「いじめ」などは典型的な例ですよね。
しかし!そのような存在のいけにえになってはいけません。霊的真理は絶対です。「カルマの法則」は絶対なのです。
必ず、真実は明るみになります。
必ず、悪事は返るのです。
心が殺されてしまったのなら、そこから避難して自分を守ってあげましょう。
そうしたら、真理を実践して信じて待つ。「生きる」真理を実践しながら…どうやってでも「生きる」。
そうすれば、必ず…もっと上のステージが用意されていて、「あぁ、あのときの自分の判断

