「お手本」「見本」とされる光の人

2.金の魂語

■本日の【金の魂語】(きんのたまご)20240519

子どもや親やパートナーに対して、
なぜ“正しいこと”が伝わらないのだろう?

どうしたら理解して貰えるのだろう?

などと、苦しい思いをしている方も多いかも知れません。

「霊的真理」を伝えたくても、どのように伝えれば良いのか?

分からない方も多いのではないでしょうか?

それでも、強い口調で伝えたり言葉ばかりを押し付けても反発されるだけで逆効果ですよね。

まずは、自分の姿を冷静に客観視してみましょう。

実は、「分かったつもり」で「実践」できていないということはないでしょうか?

自分自身が、しっかり「お手本」「見本」となれているでしょうか?

そこに『伝わらない』原因はなかったでしょうか?

雨の日も、晴れの日も、嵐のときだって…
“「利他愛」で粛々と実践すること”

これが、神さまに愛される生き方であり、
周囲の人たちの細胞を震わせることのできる…

「お手本」「見本」とされる光の人となるための条件なのかも知れません。

示しましょう。

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