“人と関わること”は
2.金の魂語
■本日の【金の魂語】(きんのたまご)20260615
“人と関わること”は、
“自分自身の姿を映す鏡”に氣付き学ぶこと。
誰かに言われた印象や、他愛もない言葉には、「天からのメッセージ」が宿っていることがあります。
対人関係は、良きにつけ悪しきにつけ大切で、その中で「利他愛」で相手に寄り添う学びは、この世で生きることの醍醐味でもあります。
相手がいながら「自分自身」とだけ向き合い、ひとりよがりな想い・言動で頑固だったり、
自問自答ばかりに意識を置いて、相手への氣遣いを忘れ、依存心が強くなっていないか?
常に内観・分析する癖を付けることは、とても大切なことです。
話し上手は聞き上手。
寄り添い上手は思いやり上手。
しかし、それらを押し付けるのは…「自分自身が周囲に良く思われたい」という依存心です。
さりげなく相手に氣を遣わせないでいられるような、真理を実践できる「自然な人」でありたいものです。
※「言い訳のコーナーです」(今だけ作りました)。
6月2回目の修行2日目…反省仕切りです(笑)。
脳みそが…疲労で溶けてしまったかのように、まぁ…言葉も名前も何もかも…出て来ない;!
アホな発言で、色々と傷付けてしまった方々…;ホンマに、ごめんなさい。猛省中でございますっ!
「あれ?美鈴さん?」と感じた皆さん(笑;)…あのぉ…放念して下されば幸いです;。
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